# ＢＣＣ（7376） 「ビズクリ」の伴走支援事例公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7376/disclosure/20260729502161
種別: その他開示
開示日: 2026-07-30
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/7376

## 何が変わったか

「ビズクリ」で支援したIT企業・グッドデジタル株式会社の事例を、新たに公開した。人事評価制度や人材育成の相談を、経営戦略と結び付けた支援内容を紹介している。

## 会社が挙げた理由

支援事例を公開したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ビズクリ、ビズクリサポート、ビズクリクラウド
- 相手先: グッドデジタル株式会社
- 相手先の概要: 設立から約2年のIT企業。代表取締役は荒井雄介氏。技術力や提案力など人材が競争力に直結するビジネスモデル。
- 当社との関係: グッドデジタル社がビズクリサポートを利用し、当社のサービスによる伴走支援を受けた取引先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1時間あたりの費用について言及があるが、金額はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 経営戦略の策定・実行、人事戦略、人事評価制度、人材育成、組織づくり
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本発表の内容が当社の業績に与える影響はございません。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「支援事例を公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月30日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「お知らせいたします」「利用を決めました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「グッドデジタル株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ビズクリサポートの利用を決めました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「設立からまだ２年ほど」「IT企業」「代表取締役 荒井雄介氏」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「グッドデジタル社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「グッドデジタル株式会社」「ホームページ：https://bizcre.cloud/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「経営戦略から人事戦略へブレークダウン」「具体的な仕組みを設計」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績への影響については「ございません」と記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本発表の内容が当社の業績に与える影響はございません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「伴走支援型のサービス『ビズクリ』」「利用を決めました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「IT企業の事例」「グッドデジタル社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『ビズクリ』における支援事例を公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は」「サービス『ビズクリ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「グッドデジタル社」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ビズクリクラウド」「https://bizcre.cloud/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「ＢＣＣ株式会社」「（コード：7376 東証グロース）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「支援背景・内容・コメントを中心に記載」）
