# ＢＣＣ（7376） Z世代向け転職支援「MerryMew」開始1年4か月で転職相談1,000人達成のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7376/disclosure/20260710591268
種別: その他開示
開示日: 2026-07-10
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企業ページ: https://komori.app/company/7376

## 何が変わったか

Z世代向けの未経験転職・リスキリング支援サービス「MerryMew」で、累計の転職相談人数が2026年6月末時点で1,000人を超えた。サービス開始から約1年4か月での達成。

## 会社が挙げた理由

若年層の「新しい仕事に挑戦したい」「将来につながるスキルを身につけたい」というニーズに応え、一人ひとりに寄り添ったキャリア支援を行ってきたため。会社は、多くのZ世代から相談先として選ばれてきた結果と説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Z世代向け未経験転職・リスキリング支援サービス「MerryMew」（メリーミュー）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 約1年4か月前にサービス開始（具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 若年層の未経験転職、リスキリング、キャリア形成支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年6月末時点で累計転職支援相談人数1,000人を突破（サービス開始から約1年4か月）
- 業績への影響: 本発表の内容が当社の業績に与える影響はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月末時点で累計転職支援相談人数が1,000人を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月末時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「サービス開始から約1年4か月での達成」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「1,000人を突破しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「1,000人を突破しました」「支援を続け」「進め」「目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計転職支援相談人数が1,000人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「サービス開始から約1年4か月での達成」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が運営する」「累計転職支援相談人数が1,000人を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月末時点で」「1,000人を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「人材サービス領域のさらなる拡充を進め」「中期経営計画で掲げる持続的な成長の実現」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本発表の内容が当社の業績に与える影響はございません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「転職支援サービス『MerryMew』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「MerryMewは、その取り組みの一つ」「人材サービス領域のさらなる拡充」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「開始1年4か月で」「1,000人達成」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計転職支援相談人数が1,000人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「転職支援サービス『MerryMew』」「ホームページ：https://www.merrymew.e-bcc.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ＢＣＣ株式会社」「（コード：7376 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重要な節目と位置付けています」「一人ひとりに寄り添ったキャリア支援」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きの記載なし」）
