# ＢＣＣ（7376） 「日経マネー資産運用＆IRフォーラム in 関西 2026」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7376/disclosure/20260612569442
種別: その他開示
開示日: 2026-06-16
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/7376

## 何が変わったか

ＢＣＣ株式会社が、2026年7月11日・12日に大阪で開催される「日経マネー資産運用＆IRフォーラム in 関西 2026」へ出展する予定を公表した。会場では事業内容、成長戦略、中期経営計画の概要を投資家に説明する。

## 会社が挙げた理由

投資家と直接話せる貴重な機会と考えているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日経マネー資産運用＆IRフォーラム in 関西 2026への出展
- 相手先: 日経マネー／テレビ大阪エクスプロ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: イベントの主催者と出展企業の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料：無料（完全事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月11日・12日（出展予定）
- 適用分野: 投資家向けIR・資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ハービスホール（〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA B2F）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月11日（土）・12日（日）に開催される…に出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月11日（土）・12日（日）10：00〜17：00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年6月16日」、開催日「2026年7月11日（土）・12日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「ご紹介いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：日経マネー／テレビ大阪エクスプロ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「投資家向けイベントへの出展に関する記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「売上・契約金額・効果・能力・利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の性質を判定できる事業数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：日経マネー／テレビ大阪エクスプロ」「公式サイト：https://www.tvoe.co.jp/money/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「事業内容・成長戦略・中期経営計画の紹介予定を記載、数値目標等の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「事業内容や成長戦略、中期経営計画の概要についてご紹介」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「日経マネー資産運用＆IRフォーラム…に出展」「投資家の皆さまと直接お話し」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ハービスホール」への出展」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「事業内容等の紹介を目的とする出展」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業内容や成長戦略、中期経営計画の概要についてご紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ＢＣＣ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：ハービスホール」「大阪市北区梅田」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ＢＣＣ株式会社」「（コード：7376 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な機会」「ぜひお気軽に…お立ち寄りください」「心よりお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
