# ＢＣＣ（7376） IT営業アウトソーシング事業 派遣業務請負人数、過去最高180名達成のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7376/disclosure/20260528551842
種別: その他開示
開示日: 2026-05-29
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企業ページ: https://komori.app/company/7376

## 何が変わったか

IT営業アウトソーシング事業で派遣業務請負人数が過去最高の181名となり、180名を突破した。2030年9月期末の目標350名に向けた進捗として公表している。

## 会社が挙げた理由

IT・営業の未経験者をIT営業人材へ育成し、大手IT企業へ派遣する事業において、人員拡大とサービス拡充を進めているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IT営業アウトソーシング事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 大手IT企業へIT営業人材を派遣している取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: IT営業業務、クライアント企業の営業強化支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 派遣業務請負人数181名
- 利用実績: 派遣業務請負人数181名（今回公表時点の過去最高）
- 業績への影響: 本発表の内容が当社の業績に与える影響はございません。
- 出典: 2025年9月期決算説明資料（事業計画及び成長可能性に関する事項）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「派遣業務請負人数が180名を越えて、過去最高となる181名に達しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月29日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「その計画に向けた着実な成長ステップと位置づけております」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「181名に達しましたので、お知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「181名に達しました」「積極的に推進してまいります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「大手IT企業へ派遣しています」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「大手IT企業へ派遣しています」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「大手IT企業へ派遣しています」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「派遣業務請負人数が180名を越えて、過去最高となる181名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「181名に達しました」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社のIT営業アウトソーシング事業において…181名に達しました」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年5月29日」「181名に達しました」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「2030年9月期末時点で派遣業務請負人数350名の体制構築を目指しており」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「本発表の内容が当社の業績に与える影響はございません」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「高品質なアウトソーシングサービスの提供を通じて」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「当社のIT営業アウトソーシング事業において」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「派遣業務請負人数…181名に達しました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は…高品質なアウトソーシングサービスの提供を通じて」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社のIT営業アウトソーシング事業において」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「過去最高となる181名」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「大手IT企業へ派遣しています」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「会社名 ＢＣＣ株式会社」「（コード：7376 東証グロース）」「問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「過去最高となる181名」「着実な成長ステップ」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
