# ＢＣＣ（7376） IT営業アウトソーシング事業 派遣業務請負人数、過去最高170名達成のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7376/disclosure/20251218522130
種別: その他開示
開示日: 2025-12-22
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企業ページ: https://komori.app/company/7376

## 何が変わったか

IT営業アウトソーシング事業で、派遣業務を請け負う人数が過去最高の170名に達した。会社は、2030年9月期末の350名体制を目指す中期経営計画に向けた進展と位置づけている。

## 会社が挙げた理由

IT・営業未経験者をIT営業人材へ育成し、大手IT企業へ派遣する事業の人員が拡大したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IT営業アウトソーシング事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 大手IT企業へ人材を派遣している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: IT営業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 派遣業務請負人数170名（過去最高）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 派遣業務請負人数170名（達成時点は記載なし）
- 業績への影響: 本発表の内容が当社の業績に与える影響はございません。
- 出典: 2025年9月期決算説明資料（事業計画及び成長可能性に関する事項）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「派遣業務請負人数が過去最高となる170名に達しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年12月22日／派遣業務請負人数が過去最高となる170名に達しました」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2025年11月14日に…中期経営計画を新たに発表しております／今回の170名の達成はその計画に向けた着実な成長ステップ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「170名に達しましたので、お知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「170名に達しました／積極的に推進してまいります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「大手IT企業との類型的な記載のみで、社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・契約先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「大手IT企業へ派遣しています」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「派遣業務請負人数、過去最高170名／派遣業務請負人数350名の体制構築を目指して」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「派遣業務請負人数が過去最高となる170名に達しました」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『2025年9月期決算説明資料（事業計画及び成長可能性に関する事項）』は当社IRニュースをご覧ください／URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年12月22日／170名／2030年9月期末時点で…350名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「2030年までに売上高6,000百万円、当期純利益600百万円／派遣業務請負人数350名の体制構築を目指して」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「本発表の内容が当社の業績に与える影響はございません」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「クライアント企業の営業強化を支援する高品質なアウトソーシングサービスの提供」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「当社のIT営業アウトソーシング事業において」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「派遣業務請負人数が…170名に達しました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社のIT営業アウトソーシング事業／サービスの提供」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社のIT営業アウトソーシング事業」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「派遣業務請負人数が過去最高となる170名」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「大手IT企業へ派遣しています」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 BCC株式会社／コード：7376 東証グロース／問合せ先／■当社業績への影響／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「過去最高170名／着実な成長ステップ」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「2030年までに…達成を中長期目標として掲げております／目指しており／推進してまいります」）
