# ＢＣＣ（7376） 中小企業診断士ユーチューバー マキノヤ先生の人気企画「経営者一日密着」出演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7376/disclosure/20250225581165
種別: その他開示
開示日: 2025-02-26
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7376

## 何が変わったか

ＢＣＣ株式会社の代表取締役社長が、マキノヤ先生のYouTube企画「経営者一日密着」に出演し、当社の日常や経営の様子を紹介する動画が公開された。

## 会社が挙げた理由

動画を通じて、より多くの人に当社の取り組みを知ってもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YouTube企画『経営者一日密着』
- 相手先: マキノヤ先生（牧野谷 輝）
- 相手先の概要: 中小企業診断士・行政書士、経営コンサルタント、元奈良大学非常勤講師。YouTubeチャンネル登録者数は14万人以上。
- 当社との関係: 当社代表取締役社長が同企画に出演。資本関係・人的関係・取引関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月22日（公開開始、実績）
- 適用分野: 経営者の仕事の裏側、経営の現場、社員との関わり方、経営の意思決定プロセスの紹介
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: チャンネル登録者数14万人以上（公開時点のチャンネル規模）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「出演しましたのでお知らせします」「公開日：2025 年２月 22 日（土）～」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日：2025 年２月 22 日（土）～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「出演のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出演しました」「公開日：2025 年２月 22 日（土）～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演しましたのでお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「チャンネル運営者：牧野谷 輝（まきのや あきら）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「中小企業診断士」「行政書士」「経営コンサルタント」「元奈良大学非常勤講師」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出演動画の公開に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「14 万人以上のチャンネル登録者」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「14 万人以上のチャンネル登録者を有する」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「チャンネル名：中小企業診断士ユーチューバー マキノヤ先生」「番組 URL：https://youtu.be/C4TPsl-Ss_o」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「14 万人以上」「公開日：2025 年２月 22 日（土）～」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くの方に当社の取り組みを知っていただければ幸い」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「出演のお知らせ」「当社の取り組みを知っていただければ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社代表取締役社長 伊藤一彦が…出演しました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「経営者出演動画の公開に関する内容」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「経営者一日密着」「当社の日常や経営のリアルをお届け」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長 伊藤一彦」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「人気企画『経営者一日密着』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「出演動画の公開に関する記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「番組 URL：https://youtu.be/C4TPsl-Ss_o」「証券コード:7376」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ＢＣＣ株式会社」「（コード：7376 東証グロース）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気企画」「壮絶な過去を乗り越え」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
