# ＢＣＣ（7376） 日経CNBC「～攻めのIR～Market Breakthrough」番組出演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7376/disclosure/20240131523703
種別: その他開示
開示日: 2024-02-01
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/7376

## 何が変わったか

代表取締役社長が日経CNBCのIR番組に出演し、当社の事業概要や強み、今後の成長戦略を説明した。放送・再放送の日時と視聴先が案内されている。

## 会社が挙げた理由

当社の事業概要や強み、今後の成長戦略を詳しく伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日経 CNBC「～攻めのIR～Market Breakthrough」
- 相手先: 日経CNBC、SBI証券公式チャンネル
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 番組出演および動画掲載
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月31日（水）11:40～12:10に放送（実績）、同日20:30～21:00および2024年2月4日（日）12:00～12:30に再放送（予定・案内）
- 適用分野: IR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社代表取締役社長 伊藤一彦が、日経 CNBC『～攻めの IR～Market Breakthrough』に出演しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送日時：2024年1月31日（水）11:40～12:10」「再放送日時：2024年1月31日（水）20:30～21:00、2024年2月4日（日）12:00～12:30」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日「2024年2月1日」／「2024年1月31日（水）」に出演・放送」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演しましたのでお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日経 CNBC」「YouTube『SBI証券公式チャンネル』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「番組サイト：https://www.nikkei-cnbc.co.jp/program/2001_semenoir」「YouTube『SBI証券公式チャンネル』での視聴 URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業概要や強み、今後の成長戦略について、詳しくお伝えしております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略について」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「番組出演のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲の記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「番組出演および視聴URLの案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業概要や強み、今後の成長戦略について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 ＢＣＣ株式会社」「当社代表取締役社長 伊藤一彦」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日経 CNBC『～攻めの IR～Market Breakthrough』」「番組サイト：https://www.nikkei-cnbc.co.jp/program/2001_semenoir」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ＢＣＣ株式会社」「（コード：7376 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご覧ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
