# ＢＣＣ（7376） 「奉行DIGITALIZE in大阪」におけるセミナー講演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7376/disclosure/20240118516653
種別: その他開示
開示日: 2024-01-22
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7376

## 何が変わったか

ＢＣＣ株式会社の代表取締役社長が、2024年2月6日に大阪で開催される「奉行 DIGITALIZE in 大阪」で、新規事業の構築手法について講演することを告知した。

## 会社が挙げた理由

株式会社オービックビジネスコンサルタントが主催する「奉行 DIGITALIZE in 大阪」において、当社の新規事業構築の実例を解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 奉行 DIGITALIZE in 大阪
- 相手先: 株式会社オービックビジネスコンサルタント
- 相手先の概要: 東京都新宿区。奉行 DIGITALIZE in 大阪の主催者。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社代表取締役社長が、相手先主催のイベントで講演する関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（事前申込制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月6日（開催予定）
- 適用分野: 中小企業・ベンチャー企業の新規事業構築、経営戦略の構築・実行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ハービスホール（大阪市北区梅田2丁目5-25 ハービスOSAKA B2F）
- 拠点の規模: 定員80名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年２月６日開催」「講演日時：2024年２月６日（火）10:30～11:30」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年２月６日（火）10:30～11:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「…セミナー講演のお知らせ」であり、既発表の続報との記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年１月22日」「2024年２月６日開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「セミナー講演することをお知らせます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社オービックビジネスコンサルタント（東京都新宿区）が主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：株式会社オービックビジネスコンサルタント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社オービックビジネスコンサルタント（東京都新宿区）が主催」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員：80名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員：80名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：株式会社オービックビジネスコンサルタント」「詳細/お申込み：https://event.obc.co.jp/evt/OS0198/240206」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年２月６日（火）10:30～11:30」「参加費：無料/事前申込制」「定員：80名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響・成長への寄与に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「セミナー講演することをお知らせます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「奉行 DIGITALIZE in 大阪」「会場：ハービスホール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「講演・セミナーの開催内容のみが記載されている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表の伊藤より…同社の実例を中心に解説」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 ＢＣＣ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：ハービスホール（大阪市北区梅田2丁目5-25）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数・導入先名称の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「奉行 DIGITALIZE in 大阪」「https://event.obc.co.jp/evt/OS0198/240206」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ＢＣＣ株式会社」「（コード：7376 東証グロース）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、会場、参加費、定員、主催、講演内容を列挙。」）
