# ＢＣＣ（7376） 起業家トーク&セッション「起業のガイダンス」セミナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7376/disclosure/20231121593397
種別: その他開示
開示日: 2023-11-22
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7376

## 何が変わったか

ＢＣＣ株式会社の代表取締役社長が、大阪産業局主催の起業セミナーに講師として登壇する予定を公表した。セミナーは2023年12月7日に大阪市内で開催される。

## 会社が挙げた理由

起業家の実体験や、ビジネスを軌道に乗せるためのスキル、ノウハウ、心構えなどを参加者に伝え、気付きを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 起業家トーク&セッション『起業のガイダンス』
- 相手先: 公益財団法人大阪産業局
- 相手先の概要: 大阪市中央区に所在する公益財団法人。セミナー主催者。
- 当社との関係: 当社代表取締役社長が、同財団主催セミナーに講師として登壇する関係。資本関係・人的関係・取引関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費1,000円/名（消費税込み）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月7日（木）18:30～20:30、開催予定
- 適用分野: 起業、創業、経営、ビジネスの立ち上げ・成長
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪産業創造館4Fイベントホール（大阪市中央区本町1-4-5）
- 拠点の規模: 定員80名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「セミナー（2023年12月7日開催）に、講師として登壇することをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2023年12月7日（木）18:30～20:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「セミナー開催のお知らせ」であり、過去の発表や続報との記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年11月22日」「2023年12月7日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「講師として登壇することをお知らせます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益財団法人大阪産業局」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益財団法人大阪産業局（大阪市中央区）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「セミナーの対象者は記載されているが、顧客・導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員：80名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員：80名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：公益財団法人大阪産業局」「詳細/お申込み：https://hmp.f.msgs.jp/r/c.do?13ys_5KgsT_2r4_hmp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「開催日時：2023年12月7日」「参加費：1,000円/名」「定員：80名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「起業家トーク&セッション『起業のガイダンス』セミナー」「講師として登壇」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：大阪産業創造館4Fイベントホール（大阪市中央区本町1-4-5）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「代表取締役社長の講師登壇を告知しており、製品・サービス変更の記載はない。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長 伊藤一彦」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪産業創造館4Fイベントホール（大阪市中央区本町1-4-5）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数・顧客名の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ＢＣＣ株式会社」「（コード：7376 東証グロース）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「順風満帆といっても過言ではないように思われます」「好転したポイントをわかりやすくお伝え」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しに関する注意書きなし。」）
