# ＢＣＣ（7376） 「大阪ヘルスケアDX創出推進事業キックオフセミナー」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7376/disclosure/20230613502525
種別: その他開示
開示日: 2023-06-14
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企業ページ: https://komori.app/company/7376

## 何が変わったか

BCCが代表機関を務めるコンソーシアムが、ヘルスケアDXの新規事業創出を支援するキックオフセミナーを2023年6月30日に開催する。セミナーでは先行事例やPHRの情報紹介に加え、個別支援の募集案内などを行う。

## 会社が挙げた理由

本事業を推進するため。また、ヘルスケアDXの先行事例やPHRサービスの情報提供、ヘルスケアDX新規事業の個別支援募集、大阪で展開されているDX支援メニューの紹介を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 大阪ヘルスケアDX創出推進事業／大阪ヘルスケアDX創出推進事業キックオフセミナー
- 相手先: 経済産業省、公益財団法人大阪産業局、高石市健幸のまちづくり協議会、大阪シティ信用金庫、シミックソリューションズ株式会社、株式会社NSD、ALTURA X株式会社
- 相手先の概要: 公益財団法人大阪産業局は本セミナーの事務局および申込フォーム提供者。その他の相手先については、登壇者または共催者として名称が記載されている。所在地・資本金・設立年等はnot_disclosed。
- 当社との関係: BCC株式会社は大阪ヘルスケアDX事業創出コンソーシアムの代表機関および事務局。公益財団法人大阪産業局も事務局。高石市健幸のまちづくり協議会、大阪シティ信用金庫は共催者。その他は登壇者所属先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月30日（開催予定）
- 適用分野: 医療、看護、介護、福祉、健康分野
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪産業創造館4Fイベントホール（大阪市中央区本町1-4-5）
- 拠点の規模: 定員120名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 経済産業省（本事業に関する参考URL）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年６月30日に開催することをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年６月30日（金）14:00～16:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『大阪ヘルスケアDX創出推進事業キックオフセミナー』開催のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2023年６月14日」、開催日時「2023年６月30日（金）14:00～16:30」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「経済産業省」「公益財団法人大阪産業局」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：大阪ヘルスケアDX事業創出コンソーシアム」「共催：高石市健幸のまちづくり協議会、大阪シティ信用金庫」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・設立年等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「そのような関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・受注先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員・参加費　120名・無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員・参加費　120名・無料」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「本事業に関する参考URL（経済産業省）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年６月30日（金）14:00～16:30」「120名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地域企業の生産性を向上させることを目的」「ヘルスケアDXの事業計画書の作成を目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「キックオフセミナー」「各種支援活動」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「大阪ヘルスケアDX創出推進事業」「地域企業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「キックオフセミナー」開催案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「本コンソーシアムが主催する『大阪ヘルスケアDX創出推進事業キックオフセミナー』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名　ＢＣＣ株式会社」「事務局：ＢＣＣ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪ヘルスケアDX」「大阪産業創造館（大阪市中央区）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「地域ＤＸ促進環境整備事業（業種等特化型ＤＸ促進事業）」「PHR（Personal Health Record）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名　ＢＣＣ株式会社」「コード：7376 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、会場、対象、主催・共催などの具体的記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
