# ＢＣＣ（7376） 公開政策セミナー「医療・ヘルスケアにおける行動変容支援、デバイスのＤＸ化と拠点化」におけるパネリスト出演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7376/disclosure/20220905528438
種別: その他開示
開示日: 2022-09-05
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7376

## 何が変わったか

当社社長が、2022年9月15日に開催予定の医療・ヘルスケア分野の公開政策セミナーへパネリストとして出演することを告知した。

## 会社が挙げた理由

医療・ヘルスケアにおける行動変容支援、デバイスのDX化と拠点化について、課題と今後の展望を明らかにするセミナーへの出演を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 公開政策セミナー「医療・ヘルスケアにおける行動変容支援、デバイスのDX化と拠点化」
- 相手先: ジーワン株式会社、センサ＆IoTコンソーシアム、国立研究開発法人国立循環器病研究センター
- 相手先の概要: ジーワン株式会社：東京都渋谷区桜丘町14-1 Hatchery SHIBUYA 3F、代表取締役CEO 森啓悟、医療・製薬向けにHXデザイン、デジタルマーケティング、制作・システム開発、医学術集会のDX化サポートを提供、資本金5,715万円。センサ＆IoTコンソーシアム：任意団体、東京都千代田区、会長 三林浩二。国立研究開発法人国立循環器病研究センター：大阪府吹田市、理事長 大津欣也。
- 当社との関係: 当社はジーワン株式会社に出資している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月15日開催予定
- 適用分野: 医療・ヘルスケアにおける行動変容支援、デバイスのDX化と拠点化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「（2022年9月15日開催）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「当社代表取締役社長伊藤一彦がパネリストとして出演することをお知らせします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日時：2022年9月15日(木)13：30～15：50」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「パネリスト出演のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「（2022年9月15日開催）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社代表取締役社長伊藤一彦がパネリストとして出演することをお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「国立研究開発法人国立循環器病研究センター」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「共催：ジーワン株式会社、センサ＆IoTコンソーシアム、国立研究開発法人国立循環器病研究センター」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「■ジーワン株式会社 概要／所在地：東京都渋谷区桜丘町14-1 Hatchery SHIBUYA 3F／事業内容：医療・製薬向けにHXデザイン…を提供／資本金：5,715万円」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社が出資している…ジーワン株式会社」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「共催：ジーワン株式会社、センサ＆IoTコンソーシアム、国立研究開発法人国立循環器病研究センター」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時：2022年9月15日(木)13：30～15：50」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「参加費：無料」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「詳細/お申込み：https://hxf.jp/zoom-meetings/post-77/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「本領域の課題と今後の展望を明らかにする内容となります。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「公開政策セミナー…におけるパネリスト出演のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「パネリスト出演のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社代表取締役社長伊藤一彦がパネリストとして出演」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社代表取締役社長伊藤一彦」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：オンライン開催（Zoom Webinar）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 ＢＣＣ株式会社／（コード番号：7376 東証グロース）／問合せ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本セミナーは…講演とパネルディスカッションの二部構成となり、本領域の課題と今後の展望を明らかにする内容となります。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
