# リファインバースグループ（7375） 当社連結子会社における資金の借入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7375/disclosure/20260925540220
種別: 開示
開示日: 2026-09-28
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企業ページ: https://komori.app/company/7375

## 何が変わったか

連結子会社のリファインバース株式会社が、固定資産の取得資金として城北信用金庫から合計2件の借入を行うことを決定しました。借入実行日は2026年9月30日の予定です。

## 会社が挙げた理由

2026年4月1日付で公表した固定資産の取得に必要な資金を調達するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 当社連結子会社における資金の借入
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2026年9月28日
- 実施日: 2026年9月30日（予定、借入実行日）
- 対象期間: 借入期間は10年および8ヶ月
- 金額: 借入金額1.3億円、借入金額66.1百万円
- 数量・規模: 借入2件
- 業績への影響: 当社の連結業績に与える影響は軽微
- 理由: 2026年4月1日付で公表した固定資産の取得をするため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2026年4月1日付『当社子会社の事業拡張に伴う固定資産の取得に関するお知らせ』
- 今後の予定: 2026年9月30日に借入を実行する予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「借入金額 1.3億円、借入金額 66.1百万円」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「本資金の借入が当社の連結業績に与える影響は軽微であります。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「当社連結子会社における資金の借入に関するお知らせ」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「本資金の借入が当社の連結業績に与える影響は軽微であります。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「借入先　城北信用金庫」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「借入金額 1.3億円／借入実行日 2026年9月30日（予定）」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「1.3億円、10年、年利2.175%、66.1百万円、8ヶ月、年利2.9%」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「借入先、借入金額、借入期間、借入利率等の記載」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「借入先　城北信用金庫」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「借入実行日　2026年9月30日（予定）」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「当社は、2026年9月28日開催の取締役会において、当社連結子会社であるリファインバース株式会社が資金の借入を行うことを決議しました」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「資金の借入を行うことを決議しました」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「2026年4月1日付『当社子会社の事業拡張に伴う固定資産の取得に関するお知らせ』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「リファインバース株式会社が資金の借入を行うことを決議しました」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「2026年9月28日開催の取締役会において、資金の借入を行うことを決議しました」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年9月30日（予定）」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「2026年9月28日開催の取締役会において」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「資金の借入を行うことを決議しました／借入実行日 2026年9月30日（予定）／影響は軽微であります」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「当社連結子会社であるリファインバース株式会社が資金の借入を行う」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 複数年度（原文: 「借入期間　10年」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「借入実行日　2026年9月30日（予定）」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「借入先、借入金額、借入期間、借入利率、借入実行日、担保等の有無」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「本資金の借入が当社の連結業績に与える影響は軽微であります。」）
