# コンフィデンス・インターワークス（7374） 報告セグメントの一部変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7374/disclosure/20260806513542
種別: 開示
開示日: 2026-08-12
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7374

## 何が変わったか

2027年3月期第1四半期決算から、会社分割後の組織体制に合わせて報告セグメントの区分を変更する。人材紹介事業と採用支援事業をまとめて新たな「HRソリューション事業」とし、メディア＆ソリューション事業から採用支援事業を切り分ける。

## 会社が挙げた理由

グループ組織再編に伴う組織体制と、情報開示するセグメント区分を一致させるため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 報告セグメントの一部変更
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2026年8月12日
- 実施日: 2027年3月期第1四半期決算より（予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: グループ組織再編に伴う組織体制と情報開示するセグメント区分を一致させるため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2025年12月16日付『会社分割によるグループ組織再編準備開始及び子会社（分割準備会社）の設立に関するお知らせ』、2026年5月20日付『会社分割によるグループ組織再編に伴う吸収分割契約締結及び定款の一部変更（事業目的等の一部変更）に関するお知らせ』
- 今後の予定: 2027年3月期第1四半期決算より、新セグメント区分で報告する

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「２．変更の内容」では旧セグメントと新セグメントの区分のみを記載している。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 記載なし（原文: 「本文に業績予想の修正額や損失に関する記載はない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「組織体制と情報開示するセグメント区分を一致させるため、セグメントを一部変更する」と記載している。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文に財務諸表または業績への影響額に関する記載はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2027年３月期第１四半期決算より、新セグメント区分にて報告」と記載している。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2026年８月12日開催の取締役会」および「2027年３月期第１四半期決算より」と記載している。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、2026年８月12日開催の取締役会において…変更することを決議」と記載している。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文には相手方となる取引先・提携先の記載がない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「2027年３月期第１四半期決算より、新セグメント区分にて報告」と記載している。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「表題が「報告セグメントの一部変更に関するお知らせ」であり、過去の開示として別の2件を参照している。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「組織体制と情報開示するセグメント区分を一致させるため」と記載している。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2025年12月16日付『会社分割によるグループ組織再編準備開始及び子会社（分割準備会社）の設立に関するお知らせ』」および「2026年５月20日付『会社分割によるグループ組織再編に伴う吸収分割契約締結及び定款の一部変更（事業目的等の一部変更）に関するお知らせ』」と記載している。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「本グループ再編に伴い…セグメントを一部変更することといたしました」と記載している。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「変更理由として「組織体制と情報開示するセグメント区分を一致させるため」と記載している。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2026年８月12日開催の取締役会において…変更することを決議」と記載している。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2027年３月期第１四半期決算より」と記載している。」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「2026年８月12日開催の取締役会において…変更することを決議」と記載している。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「変更することを決議いたしました」「新セグメント区分にて報告いたします」と記載している。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本文に承認・許認可・同意を条件とする記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「旧セグメントと新セグメントの区分として「HRソリューション事業」および「メディア＆ソリューション事業」を示している。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2027年３月期第１四半期決算より、新セグメント区分にて報告いたします」と記載している。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「２．変更の内容」で旧セグメントと新セグメントを示し、「３．変更の時期」で適用開始時期を示している。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「本文は「１．変更の理由」「２．変更の内容」「３．変更の時期」に分けて変更事項を説明している。」）
