# コンフィデンス・インターワークス（7374） 2024年３月期 第２四半期決算説明資料（書き起こし）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7374/disclosure/20231031576657
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-11-10
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7374

## 何が変わったか

2024年3月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比27.7%、営業利益が49.5%増加した。一方、営業利益率は上昇したが、EBITDAマージンなど一部の利益率は低下している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、本文では具体的な説明を確認できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明会用の書き起こし資料
- 対象決算期: 2024年3月期 第2四半期
- 売上高: {"value":3249,"unit":"百万円","yoy_pct":27.7}
- 営業利益: {"value":1350,"unit":"百万円","yoy_pct":49.5}
- 経常利益: {"value":561,"unit":"百万円","yoy_pct":12.2}
- 純利益: {"value":510,"unit":"百万円","yoy_pct":2.1}
- 売上総利益率: {"value":"41.6%","前年同期比":"+6.1ポイント"}
- 営業利益率: {"value":"17.3%","前年同期比":"+2.4ポイント"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: 売上高・利益等の四半期単独推移をグラフで掲載しているが、科目名と単独数値の対応は本文から一部判読困難
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":8000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":3718,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":1120,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":1065,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"40.6%","営業利益":"36.3%","経常利益":"50.2%","純利益":"48.0%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: 複数セグメントについて売上高・利益・利益率の数値を掲載。セグメント名は本文の抽出結果では判読困難。
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: 従業員・登録者等の推移、稼働率等の複数指標をグラフで掲載しているが、指標名の一部は判読困難
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":"55円","中間・期末の内訳":"not_disclosed"}
- 配当性向: 46.4%等の数値を掲載
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 成長戦略・事業トピックスを掲載しているが、具体的な新規施策の内容は本文の抽出結果では判読困難

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高40.6%、営業利益36.3%、経常利益50.2%、純利益48.0%」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「FY2024の1Q・2Qを含む四半期別グラフを掲載」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」等の記載なし」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因の内訳に該当する記載なし」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績要因の具体的な記載なし」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「セグメント別実績ページに売上高、利益、利益率を掲載」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「EBITDAマージン20.3%から18.4%、利益339から337の記載」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額の記載なし」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の必要水準に関する記載なし」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載なし」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「四半期別の人数推移、稼働率99.4%〜99.9%等のグラフ」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「登録者等の増加グラフ、EBITDAマージン20.3%から18.4%への低下」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「四半期別の人数推移グラフ、FY2024 2Qの848等の数値」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「1株当たり配当55円、46.4%等の数値」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却の記載なし」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 質疑応答・書き起こし（原文: 「表題「2024年３月期 第２四半期決算説明資料（書き起こし）」、説明内容を書き起こし資料としてまとめたとの記載」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「INDEXにCompany Overviewを掲載し、決算・セグメント実績を資料の中心に掲載」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載なし」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「通期業績予想」欄に売上高8,000百万円、営業利益3,718百万円等を掲載」）
