# コンフィデンス・インターワークス（7374） 報告セグメントの変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7374/disclosure/20231018568183
種別: 開示
開示日: 2023-10-20
Komoriの読み（0-100）: 73
企業ページ: https://komori.app/company/7374

## 何が変わったか

2024年3月期第2四半期決算から、報告セグメントを従来の2区分から3区分に変更する。新たな区分は「HRソリューション事業 人材派遣・受託」「HRソリューション事業 人材紹介」「メディア＆ソリューション事業」。

## 会社が挙げた理由

2023年8月1日付の吸収合併による新たな事業の追加や事業構成の変化を背景に、適切な経営情報の開示区分、社内の業績管理区分および名称を見直したため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 報告セグメントの変更
- 決定機関: 2023年10月20日開催の取締役会
- 決定日: 2023年10月20日
- 実施日: 2024年3月期第2四半期決算（2023年11月予定）より実施予定
- 対象期間: 2024年3月期第2四半期以降
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 報告セグメントを従来の2区分から3区分へ変更
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2023年8月1日を効力発生日とする吸収合併による新たな事業の追加や事業構成の変化を背景に、経営情報の開示区分及び社内の業績管理区分や名称等を見直したため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2024年3月期第2四半期決算（2023年11月予定）より、新セグメント区分にて報告する

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「報告セグメントを従来の２区分…から３区分…へ変更」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「従来の２区分…から３区分…へ変更」「2024年３月期第２四半期決算（2023年11月予定）より」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2023年10月20日」「2023年８月１日」「従来の２区分…から３区分」「2024年３月期第２四半期決算」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「社内における業績管理区分や名称等を新たに見直した結果」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方に関する記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2024年３月期第２四半期決算（2023年11月予定）より、新セグメント区分にて報告いたします」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「報告セグメントの変更に関するお知らせ」「変更することについて決議いたしました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「報告セグメントを…変更」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の具体的な日付・表題の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「2024年３月期第２四半期決算…より…変更」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「事業構成の変化を背景に…報告セグメントを…変更」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2023年10月20日開催の取締役会において…変更することについて決議いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年３月期第２四半期決算（2023年11月予定）より」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「2023年10月20日開催の取締役会において…決議いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「変更することについて決議いたしました」「2023年11月予定」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「社外条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社グループにおける適切な経営情報の開示区分」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2024年３月期第２四半期決算（2023年11月予定）より、新セグメント区分にて報告いたします」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「従来の２区分…から３区分…へ変更」「2024年３月期第２四半期決算…より」「変更の理由」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「…見直した結果、報告セグメントを…変更することといたしました」」）
