# コンフィデンス・インターワークス（7374） 主要株主及び親会社以外の支配株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7374/disclosure/20230619506458
種別: 発生事実
開示日: 2023-06-28
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/7374

## 何が変わったか

2023年8月1日付の合併で発行株式数が増えるため、中山隼雄氏は主要株主及び親会社以外の支配株主ではなくなる見込みです。中山氏の合算後の議決権所有割合は、60.32％から7.56％に低下します。

## 会社が挙げた理由

本合併により株式会社インターワークスの株主に当社株式が交付され、当社の発行株式数が増加するため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主及び親会社以外の支配株主の異動
- 発生日: 2023年８月１日（予定）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社コンフィデンス（提出会社）および中山隼雄
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 本合併によりインターワークスの株主に当社株式が交付されることで発行株式数が増加すること
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 特記すべき事項はありません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 直接所有分4,990個（10.80％）、合算対象分22,880個（49.52％）、合計27,870個（60.32％）、2023年３月31日現在
- 異動後の議決権所有割合: 直接所有分4,990個（7.56％）、合算対象分なし、合計4,990個（7.56％）、2023年８月１日予定
- 今後の見通し: 特記すべき事項はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「５．今後の見通し　特記すべき事項はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「中山隼雄氏は主要株主及び親会社以外の支配株主に該当しないこととなり」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「５．今後の見通し　特記すべき事項はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「議決権の数（議決権所有割合）」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「異動する株主の概要　（１）氏名　中山 隼雄」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「５．今後の見通し　特記すべき事項はありません。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「４．異動予定年月日　2023年８月１日（予定）」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「氏名　中山 隼雄」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「異動前（2023年３月31日現在）…合計27,870個（60.32％）」および「異動後（2023年８月１日予定）…合計4,990個（7.56％）」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「３．異動前後における異動する株主の所有する議決権の数・所有株式数及び議決権所有割合」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「2023年８月１日（予定）を効力発生日として」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題「主要株主及び親会社以外の支配株主の異動に関するお知らせ」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文は本件異動の経緯、株主概要、異動前後の割合および予定日を記載している。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「５．今後の見通し　特記すべき事項はありません。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「該当しない見込みとなりました」および「2023年８月１日（予定）」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「本合併によりインターワークスの株主に当社株式が交付されることで発行株式数が増加する」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「当社の主要株主及び親会社以外の支配株主である中山隼雄について」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は「吸収合併契約」の承認と株主区分の異動を記載している。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「2023年５月12日付『株式会社コンフィデンスと株式会社インターワークスの合併契約締結に関するお知らせ』にてお知らせしましたとおり」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「本合併により…発行株式数が増加することから」」）
