# コンフィデンス・インターワークス（7374） 2023年３月期 第２四半期決算補足説明資料（書き起こし）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7374/disclosure/20221104557076
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-11-10
Komoriの読み（0-100）: 74
企業ページ: https://komori.app/company/7374

## 何が変わったか

2023年3月期第2四半期累計は、売上高2,544百万円、営業利益501百万円となり、前年同期から増収増益となった。営業利益の通期予想に対する進捗率は58.9％で、売上高も48.9％に達している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、本文から具体的な説明は確認できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 説明会書き起こし
- 対象決算期: 2023年3月期 第2四半期
- 売上高: {"value":2544,"unit":"百万円","yoy_pct":21.5}
- 営業利益: {"value":501,"unit":"百万円","yoy_pct":41.5}
- 経常利益: {"value":500,"unit":"百万円","yoy_pct":44.1}
- 純利益: {"value":339,"unit":"百万円","yoy_pct":45.2}
- 売上総利益率: {"率":"35.5%","前年同期比":"+1.2ポイント"}
- 営業利益率: {"率":"19.7%","前年同期比":"+2.8ポイント"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: 売上高1,293百万円、営業利益264百万円などの四半期推移がグラフで示されているが、科目名との対応は本文抽出上不明
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":5200,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":850,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":848,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":585,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"48.9%","営業利益":"58.9%","経常利益":"59.0%","純利益":"57.9%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: セグメント別の数値グラフはあるが、本文抽出ではセグメント名との対応を特定できない
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: 複数のKPIグラフが掲載されているが、指標名との対応を本文抽出では特定できない
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: 2022年6月23日に公表した事業計画・成長可能性に関する資料を付録として掲載しているが、目標値との実績対比はnot_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"年間":"45.0円","中間":"20.0円","期末":"25.0円"}
- 配当性向: 30.0%
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: 市場環境に関する図表はあるが、市場規模・シェアの明確な数値はnot_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 成長戦略、M&A戦略、Web3.0等の事業テーマが掲載されているが、本文抽出では具体的な新規施策の内容を特定できない

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高48.9%、営業利益58.9%、経常利益59.0%、純利益57.9%」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「FY2023 2Qのグラフに売上高1,293、営業利益264などが掲載されている。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「Consolidated Financial Results and Segment Results」内に、複数セグメントの売上高・利益・利益率の数値が掲載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上高+21.5%、営業利益+41.5%、経常利益+44.1%、純利益+45.2%。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「「Business Plan and Growth Potential Announced on June 23, 2022」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「Progress of Growth Strategies／Business Topics」「Growth strategy and strategy of M&A」「Web3.0」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「FY2021〜FY2023の四半期推移、比率、人数・件数とみられる複数の指標グラフが掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「主要数値として+21.5%、+25.7%、+41.5%、+44.1%、+45.2%が示されている。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「FY2021〜FY2023のグラフに504、529、564、620、630、673、715、740、768、775などの数値が掲載されている。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「Business model, Source of competitiveness and Market environment」および市場環境の図表が掲載されている。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「年間配当45.0円、配当性向30.0%。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「INDEXに「Consolidated Financial Results and Segment Results」「Progress of Growth Strategies」「Dividend Distribution」が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「「Company Overview」「Vision」「Business model, Source of competitiveness and Market environment」等の章がある。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「通期予想として売上高5,200百万円、営業利益850百万円、純利益585百万円等を掲載。」）
