# コンフィデンス・インターワークス（7374） 本社移転に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7374/disclosure/20211216453847
種別: 開示
開示日: 2021-12-16
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7374

## 何が変わったか

本社を東京都新宿区新宿二丁目のビルへ移転することを取締役会で決定しました。移転は2022年5月を予定しており、定款上の本店所在地は変更しません。

## 会社が挙げた理由

今後の事業拡大に伴う人員増加を見据え、移転による経費増加を最小限に抑えながらフロア面積を広げ、生産性の更なる向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 本社移転
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2021年12月16日
- 実施日: 2022年5月（予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 2022年3月期連結業績予想に与える影響は軽微
- 理由: 今後の事業拡大に伴う人員増加を見据え、移転による経費増加を最小限に抑えながらフロア面積を広げ、生産性の更なる向上を図るため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2022年5月に移転予定。定款上の本店所在地の変更はない。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「フロア面積を広げ」「本件による2022年3月期連結業績予想に与える影響は軽微であります」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「本件による2022年3月期連結業績予想に与える影響は軽微であります」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「表題「本社移転に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「「2022年3月期連結業績予想に与える影響は軽微であります」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 従業員・組織（原文: 「「今後の事業拡大に伴う人員増加を見据え」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2022年5月（予定）」「影響は軽微であります」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2021年12月16日」「東京都新宿区新宿二丁目19番1号 ビッグス新宿ビル10階」「コード：7374」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において」「移転理由」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「移転先（新本社所在地）」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「2022年5月（予定）」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「本社移転について決議いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「生産性の更なる向上を図るべく」「業績予想に与える影響は軽微」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示に関する記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「本社移転について決議いたしました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「本社移転を決定いたしました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「本日開催の取締役会において」「2022年5月（予定）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年5月（予定）」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「本日開催の取締役会において」「本社移転について決議いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「決議いたしました」「2022年5月（予定）」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「社外条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「本社移転に関するお知らせ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都新宿区新宿二丁目19番1号」「同一区内の本社移転」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「本社移転について決議いたしました」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2022年5月（予定）」「今後の事業拡大に伴う人員増加を見据え」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「表題「本社移転に関するお知らせ」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「「移転による経費増加を最小限に抑えながらフロア面積を広げ」」「金額・面積の具体的数値の記載なし」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「今後の事業拡大に伴う人員増加を見据え」「生産性の更なる向上を図るべく」」）
