# Ｚｅｎｋｅｎ（7371） Zenken、一般社団法人北海道グローバルコミュニティに参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7371/disclosure/20260826526179
種別: その他開示
開示日: 2026-08-26
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7371

## 何が変わったか

Zenkenが、北海道の人材不足解消を目的とする産学官連携プラットフォーム「一般社団法人北海道グローバルコミュニティ（HGC）」に、介護分野の教育・キャリア支援パートナーとして参画した。外国人介護人材について、採用前の日本語・専門教育から道内介護施設とのマッチング、就労後の資格取得支援・定着フォローまでを支援する。

## 会社が挙げた理由

北海道の人材不足という社会課題に対応し、外国人材を含む多様な人材を地域全体で育成・定着させるHGCの理念に賛同したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 介護分野の特定技能人材の採用・育成・定着支援、外国人介護人材の紹介・教育研修・資格取得支援
- 相手先: 一般社団法人北海道グローバルコミュニティ（Hokkaido Global Community、HGC）
- 相手先の概要: 北海道における人材不足に対応するため設立された北海道発の産学官連携プラットフォーム。企業・自治体・教育機関・地域コミュニティが協働し、外国人材を含む多様な人材の採用・教育・生活支援・定着を支援。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ZenkenがHGCに介護分野の教育・キャリア支援を担うパートナーとして参画。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月25日付で参画（実績）
- 適用分野: 介護、外国人材の採用・教育・生活支援・定着
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年8月25日付で参画しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「HGCに…パートナーとして参画することをお知らせします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月25日付で参画しました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「Zenken、一般社団法人北海道グローバルコミュニティに参画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「日付「2026年8月26日」／「2026年8月25日付で参画しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画しました」「支援します」「担います」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人北海道グローバルコミュニティ（Hokkaido Global Community、以下HGC）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「介護分野の教育・キャリア支援を担うパートナーとして参画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「北海道における人材不足という社会課題に対応するために設立された、北海道発の産学官連携プラットフォーム」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「人材を採用したい道内の介護施設等とのマッチング」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「本件が業績に与える影響は軽微です。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、契約金額、利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人北海道グローバルコミュニティ（HGC）」／「https://hokkaido-gc.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「採用・育成・定着を支援します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「北海道の人材不足解消に貢献」／「貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が業績に与える影響は軽微です。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「北海道の人材不足解消に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Zenkenは、介護分野の教育・キャリア支援を担い」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「介護分野を中心とした特定技能人材の紹介事業を展開」／「こうした知見を基盤に」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Zenkenは…特定技能人材の紹介事業を展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Zenken株式会社…は…参画することをお知らせします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「北海道における人材不足」／「道内の介護施設等」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ZENKEN 介護福祉士国家試験対策講座」／「https://hokkaido-gc.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」／「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「質の高い外国人介護人材」／「一貫して支援」」）
