# Ｚｅｎｋｅｎ（7371） 現職社員の口コミサイト「VOiCE」、ロゴをリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7371/disclosure/20260807514492
種別: その他開示
開示日: 2026-08-07
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7371

## 何が変わったか

現職社員の口コミサイト「VOiCE」が、2026年7月30日付でサービスロゴを刷新した。ブランドカラーも濃いネイビーと青のグラデーションに変更し、信頼感や個々の声の広がりを表現するデザインにした。

## 会社が挙げた理由

「現職社員の声を起点に、日本のワークエンゲージメントを高める」というサービスの存在価値やブランド姿勢を、より明確に社会へ発信するため。また、社員や求職者がより心地よく利用できるプラットフォームを目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 現職社員の口コミサイト「VOiCE」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Zenken株式会社が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 初期費用ゼロ、月額5万円（税抜）のワンプライス
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月30日（ロゴリニューアル実施済み）
- 適用分野: 採用ブランディング、口コミ収集・メディア公開、サーベイ、求人掲載、採用・組織改善
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が業績に与える影響は軽微
- 出典: 当社調べ（2026年7月調査時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月30日よりサービスロゴのデザインをリニューアルいたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月30日よりサービスロゴのデザインをリニューアル」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「現職社員の口コミサイト『VOiCE』、ロゴをリニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年7月30日よりサービスロゴのデザインをリニューアルいたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルいたしました」「支援してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客等の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入企業名・顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「初期費用ゼロ・月額5万円（税抜）のシンプルなワンプライス」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「月額5万円（税抜）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「※当社調べ（2026年7月調査時点）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月30日」「月額5万円（税抜）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「求職者の後悔のない会社選びと、企業の採用・組織改善を強力に支援してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「なお、本件が業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「初期費用ゼロ・月額5万円（税抜）」「採用ブランディングプラットフォーム」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「サービスロゴのデザインをリニューアル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「サービス開始以来変わらない私たちの想い」「今回は2つのカラーアップデート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Zenken株式会社が運営する現職社員の口コミサイト『VOiCE』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Zenken株式会社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界唯一の現職社員の口コミサイト（※）」「※当社調べ（2026年7月調査時点）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本のワークエンゲージメントを高める」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ネガティブな情報に偏りがちな口コミサイトとは異なり」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サービス名：現職社員の口コミサイト『VOiCE』」「サービスURL：https://www.shain-voice.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「確かな信頼感」「さらなる価値創造」「揺るぎない信頼感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が業績に与える影響は軽微です」」）
