# Ｚｅｎｋｅｎ（7371） Zenken、インド政府主催の「人的資源モビリティ・フォーラム」に登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7371/disclosure/20260702586753
種別: その他開示
開示日: 2026-07-02
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7371

## 何が変わったか

Zenkenが、2026年7月1日にインド政府主催の人的資源モビリティ・フォーラムへ登壇し、特定技能分野でのインド人材の受け入れ・支援実績と、新制度「育成就労」を見据えた今後の戦略をインド政府関係者らに発信した。

## 会社が挙げた理由

インドの人材と日本などの人材需要国を安全かつ効果的につなぐフォーラムに参加し、日本の労働力不足の解消や、海外人材の育成・紹介事業の推進につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 特定技能分野におけるインド人材の受け入れ・支援事業、日本語・介護教育を受けたインド人材の紹介事業
- 相手先: インド政府、インド外務省、インド技能開発・起業省（MSDE）、インド労働雇用省（MOLE）、NSDC International
- 相手先の概要: インド政府はフォーラムの主催者。外務省、技能開発・起業省、労働雇用省などが参加。NSDC Internationalはインド政府系機関。その他の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: ZenkenはNSDC Internationalと連携し、インド人材の育成・紹介事業を推進している。フォーラムでは日本の民間企業を代表する登壇企業の1社として参加した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日（フォーラム登壇の実績）
- 適用分野: 特定技能、介護、人材育成・紹介、日本の労働力不足への対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インド・ニューデリー（フォーラム開催場所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月1日にインド・ニューデリーで開催された」「登壇したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「NSDC Internationalと連携し」と記載されているが、契約締結・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年7月1日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで培ってきた『特定技能』分野における…実績」「今後の戦略」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2026年7月2日」、開催日時「2026年7月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇したことをお知らせいたします」「今後も…取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「インド政府主催」「主催：インド政府（外務省・技能開発・起業省・労働雇用省）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「NSDC Internationalと連携し」「インド政府主催の…フォーラム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「インド政府関係者」「インド政府系機関『NSDC International』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存の資本・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先・顧客名の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「インド政府主催」「NSDC International」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「特定技能分野における…実績」「今後の戦略」と記載されているが、数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も、インドをはじめとする海外人材の育成・紹介事業を通じて…取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「人的資源モビリティ・フォーラムに登壇」「日本の労働人口不足解消に取り組んでまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「グローバル教育事業本部 SSW事業部長」「特定技能分野」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで培ってきた『特定技能』分野…」「新制度『育成就労』の可能性」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の…実績」「当社…紹介事業を推進してまいりました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Zenken株式会社…が…登壇したことをお知らせ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性や首位を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「インド・ニューデリー」「インド政府主催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「人材の受け入れ・支援実績には触れているが、導入先名や件数はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較対象に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「人的資源モビリティ・フォーラム」「Human Resource Mobility Forum」「スキル・インディア・ミッション」「NSDC International」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「深刻な人手不足」「喫緊の社会課題」「質・量ともに有望な人材供給源」」）
