# Ｚｅｎｋｅｎ（7371） Zenken、新潟県より令和8年度「外国人介護人材海外現地マッチング支援事業」を受託

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7371/disclosure/20260508519217
種別: その他開示
開示日: 2026-05-08
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/7371

## 何が変わったか

Zenkenが新潟県から、インドでの特定技能外国人介護人材と新潟県内の介護施設等を結び付ける事業を受託した。面接会の開催だけでなく、受入れ準備や入国後の定着支援まで行う。

## 会社が挙げた理由

新潟県内における外国人介護人材の円滑な受入れと定着を目的とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 令和8年度『外国人介護人材海外現地マッチング支援事業』
- 相手先: 新潟県
- 相手先の概要: 地方自治体。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: 新潟県が委託者、Zenkenが受託者。Zenkenは新潟県から令和7年度業務も受託
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加法人は通常よりも抑えられた費用負担で参加可能。具体額・料金体系はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 令和8年度。具体的な開始日はnot_disclosed（予定・実績の別はnot_disclosed）
- 適用分野: 外国人介護人材の受入れ・定着、介護施設等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インド（現地マッチング会・視察）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 特定技能人材候補生を年間数百名規模で育成
- 業績への影響: 本件が業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「令和8年度『外国人介護人材海外現地マッチング支援事業』を受託」「インド現地マッチング会・現地視察を実施」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「令和8年度」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまでも新潟県より令和7年度『外国人介護人材介護福祉士国家資格取得支援業務』を受託」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「インド現地でのマッチング会・視察」「面接会の実施」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受託しました」「支援いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「新潟県より…受託」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「新潟県の委託事業」「新潟県より…受託」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「新潟県」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「新潟県より…受託」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間数百名規模」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「新潟県より…受託」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「令和8年度」」「本件が業績に与える影響は軽微です」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も地方自治体と協力し…体制づくりを支援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新潟県より…事業を受託」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「新潟県内における外国人介護人材」「インド現地」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでも新潟県より令和7年度…業務を受託」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「教育事業のノウハウを活かし」「包括的な支援サービスを提供」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「インド現地の優秀な人材」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「インド現地マッチング会・現地視察」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加法人を対象」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「外国人介護人材海外現地マッチング支援事業」「特定技能1号外国人」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優秀な人材」「見えない不安を見える安心へ」」）
