# Ｅｎｊｉｎ（7370） 2027年5月期 月次売上（9月度）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7370/disclosure/20261019552853
種別: 月次
開示日: 2026-10-19
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/7370

## 何が変わったか

2027年5月期9月のグループ売上高は217百万円となった。PR事業の成約高は134百万円で、前年同月比106.0％だった。

## 会社が挙げた理由

月次業績の増減理由について、会社からの説明はない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年9月度
- 対象事業年度: 2027年5月期
- 集計範囲: 連結ベース（グループ）
- 当月売上高: {"value":217,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":972,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2027年5月期9月度の月次業績速報を開示。数値は監査法人の監査を受けておらず、四半期・本決算と差異が生じる場合がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「PR事業成約高の前年同期比は「106.0」％。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「PR事業成約高の前年同期比は6月115.8％、7月89.7％、8月100.4％、9月106.0％。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「9月の前年同期比は「106.0」％、累計の前年同期比は「102.8」％。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「6月115.8％、7月89.7％、8月100.4％、9月106.0％。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に「○か月連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「月次売上高」で、内訳は「PR事業」「観光事業」「不動産事業」「その他」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する項目の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「事業別売上高は記載されているが、事業別の前年同期比欄はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「PR事業、観光事業、不動産事業、その他の売上高はあるが、各前年比は記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「事業別前年比の記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高は「百万円」で示され、PR事業成約高には「106.0」％などの前年同期比が記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「見出しに「2．事業別売上高」と記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「3．PR事業成約高」を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「当社グループは子会社全社の損益を取り込み連結ベースで集計しております」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表は2027年度の6月から9月の数値を掲載し、PR事業成約高について前年同期比を記載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「PR事業」「観光事業」「不動産事業」「その他」の各売上高を掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2027年5月期9月度の月次業績速報を下記のとおりお知らせいたします。」と記載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「7月の前年同期比は89.7％だが、その理由の記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する項目なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載なし。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし。」）
