# Ｅｎｊｉｎ（7370） CandyAction制度導入のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7370/disclosure/20230424551233
種別: その他開示
開示日: 2023-04-24
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/7370

## 何が変わったか

利益の一部を非営利団体へ寄付する「Candy Action（キャンディーアクション）」制度を導入した。環境保護、貧困撲滅、教育支援などの社会課題に取り組む団体を支援する。

## 会社が挙げた理由

企業の社会的責任を果たし、事業活動だけでは届けられない層へ寄付を通じて貢献するため。環境保護活動、貧困撲滅活動、教育支援活動などを通じて社会の発展に貢献することを目指している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Candy Action（キャンディーアクション）制度
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が利益の一部を非営利団体に寄付する制度
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月24日（導入済み）
- 適用分野: 環境保護活動、貧困撲滅活動、教育支援活動などの社会問題
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「利益の一部を非営利団体に寄付する制度『Candy Action（キャンディーアクション）』制度を導入しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『Candy Action 制度』を導入することを決定しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年４月 24 日」／「制度を導入しました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで当社は、様々な社会貢献活動を行ってきましたが、今回の取り組みにより、より効果的な支援が実現できると期待されます。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「制度を導入しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「制度を導入しました」／「より効果的な支援が実現できると期待されます。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「非営利団体に寄付する制度」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「利益の一部を非営利団体に寄付する制度」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先団体の個別名称・概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「5,000 社を超える企業やクリニック」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「寄付額・削減効果・利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…制度を導入しました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「利益の一部を非営利団体に寄付する制度」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社会の発展に貢献することを目指します。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「利益の一部を非営利団体に寄付する『Candy Action 制度』を導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…Candy Action 制度を導入しました。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「非営利団体に寄付する制度」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「社会貢献活動の推進を強化」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Ｅｎｊｉｎ…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「寄付先の地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・寄付実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Candy Action（キャンディーアクション）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会の発展に貢献することを目指します」／「より良い社会の実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
