# メイホーホールディングス（7369） FY2023 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7369/filing/2023-q3
提出日: 2024-02-13
対象期間: 2023-10-01 〜 2023-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/7369
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100SUXB.pdf

## 事業

メイホーホールディングスは、持株会社を軸に建設関連サービス、建設事業、人材関連サービス、介護事業等を展開する企業グループである。2023年7月1日から2023年12月31日までの第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下の重要な事象を含む事業運営を行った。建設関連サービス事業では、2023年7月3日付で株式会社フジ土木設計を連結の範囲に含め、建設事業では2023年11月1日付で今田建設ホールディングス株式会社およびその完全子会社2社を連結の範囲に含めた。これにより、両事業の売上及び受注等に影響が生じている。2023年11月1日付で今田建設ホールディングス株式会社の株式を取得した形で、同社およびその子会社の業績がグループの経営成績に寄与した。第2四半期累計期間のグループ全体の売上高は4,383,009千円、前年同期比は29.4%増となった。一方、営業損失は13,820千円、経常損失は96,022千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は174,331千円となった。これには、株式会社フジ土木設計および今田建設ホールディングス株式会社の株式取得に伴うアドバイザリー費用等が131,782千円、株式取得資金調達に伴う費用として81,250千円が計上されている。主要な事業構成とセグメント別状況として、建設関連サービス事業の売上高1,863,327千円、セグメント利益221,846千円、受注高1,540,882千円、受注残高1,801,702千円などを記載。人材関連サービス事業、建設事業、介護事業についても同様に売上高・セグメント利益・受注高・受注残高が記載されている。重要な後発事象として、2024年2月1日付での買収とそれに伴うのれん発生見込みなどの情報も含まれている。財務指標として売上高4,383,009千円、営業損失13,820千円、経常損失96,022千円、親会社株主に帰属する四半期純損失174,331千円、自己資本比率25.3%、現金及び現金同等物四半期末残高442,683千円を記載。主要拠点・体制として発行済株式総数1,564,100株、上場市場はTOKYO GROWTHなど、主要大株主の状況（尾松 豪紀 774,000株、河合 清明 156,000株 等）を記載。該当する記載なしの項目はnullまたは空配列で表現しています。

## セグメント

- 建設関連サービス事業 / 売上高 2百万円 / 営業利益 0百万円
- 人材関連サービス事業 / 売上高 1百万円 / 営業利益 0百万円
- 建設事業 / 売上高 1百万円 / 営業利益 -0百万円
- 介護事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
