# メイホーホールディングス（7369） FY2023 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7369/filing/2023-q1
提出日: 2023-05-15
対象期間: 2023-01-01 〜 2023-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/7369
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100QR1H.pdf

## 事業

当社グループは、建設関連サービス事業を中心に、建設事業・人材関連サービス事業・介護事業を展開する企業集団である。第3四半期連結累計期間（2022年7月1日から2023年3月31日）における売上高は5,802,024千円、営業利益は546,221千円、経常利益は561,009千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は313,231千円であった。セグメント別では、建設関連サービス事業の売上高3,042,290千円、セグメント利益618,545千円、受注高2,626,667千円、受注残高1,487,784千円、人材関連サービス事業の売上高976,281千円、セグメント利益84,139千円、建設事業の売上高1,278,770千円、セグメント利益140,399千円、受注高1,607,132千円、受注残高964,740千円、介護事業の売上高515,023千円、セグメント利益64,137千円であった。なお、同期間の前年同期は売上高4,824,835千円、セグメント別の売上高合計は4,838,538千円、セグメント利益合計は794,100千円であった。連結ベースの主要指標として、受注高および受注残高は建設関連サービス事業および建設事業で大きく増加している。なお、当第3四半期連結累計期間末時点の資産合計は5,225,801千円、負債合計は3,047,497千円、純資産合計は2,178,304千円、自己資本比率は41.7％であった（前年末は50.1％、今回末時点は41.7％）。四半期の業績は、建設関連サービス事業および建設事業の受注残高の消化・契約額の増額、並びに人材関連サービス事業・介護事業の費用構造の影響を受けて推移した。

## セグメント

- 建設関連サービス事業 / 売上高 30億円 / 営業利益 6億円
- 人材関連サービス事業 / 売上高 10億円 / 営業利益 84百万円
- 建設事業 / 売上高 13億円 / 営業利益 1億円
- 介護事業 / 売上高 5億円 / 営業利益 64百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
