# M&Aをマッチングではなくプロジェクト・マネジメントとして支援｜オンデック（7360）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7360/threads/8de8557e2dcb
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## 経過

- FY2020 初出 「Ｍ＆Ａは単なるマッチングではなく、その本質的な意義は２社以上の会社が１つのグループを形成し、企業の成長を実現させていくための手段であり、これを実現させるために当社が提供するアドバイザリー業務はＭ＆Ａというプロジェクトの最適な推進を実現する「プロジェクト・マネジメント業務」と認識しております。」 — 案件の組成からクロージング、M&A後の事業成功を見据えた支援を自社サービスの中核として位置づけている。 (https://komori.app/company/7360/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「当社は、Ｍ＆Ａは企業が事業活動を通じて蓄積した企業価値を他の第三者が引き継ぎ、発展させていくために、譲渡側、買収側が共に参画するプロジェクトであると考えており、本来的には、Ｍ＆Ａ実行後の事業の成功が、関係当事者にとって最も重要な目的のひとつであると認識しております。」 — M&Aを単なるマッチングではなく、譲渡後の事業成功を見据えた当事者参加型のプロジェクトとして位置づけている。 (https://komori.app/company/7360/filing/2020-fy)
- FY2022 再掲 「当社は、Ｍ＆Ａは企業が事業活動を通じて蓄積した企業価値を他の第三者が引き継ぎ、発展させていくために、譲渡側、買収側が共に参画するプロジェクトであると考えており、本来的には、Ｍ＆Ａ実行後の事業の成功が、関係当事者にとって最も重要な目的のひとつであると認識しております。」 — M&Aを譲渡側・買収側が共に参画し、実行後の事業成功を目指すプロジェクトとして位置づけている。 (https://komori.app/company/7360/filing/2021-fy)
- FY2023 再掲 「当社は、Ｍ＆Ａは企業が事業活動を通じて蓄積した企業価値を他の第三者が引き継ぎ、発展させていくために、譲渡側、買収側が共に参画するプロジェクトであると考えており、本来的には、Ｍ＆Ａ実行後の事業の成功が、関係当事者にとって最も重要な目的のひとつであると認識しております。」 — M&Aを譲渡側・買収側が共に参画し、実行後の事業成功を目指すプロジェクトとして位置づけている。 (https://komori.app/company/7360/filing/2022-fy)
- FY2024 再掲 「当社は、Ｍ＆Ａは企業が事業活動を通じて蓄積した企業価値を他の第三者が引き継ぎ、発展させていくために、譲渡側、買収側が共に参画するプロジェクトであると考えており、本来的には、Ｍ＆Ａ実行後の事業の成功が、関係当事者にとって最も重要な目的のひとつであると認識しております。」 — M&Aを譲渡側・買収側が共に参画し、実行後の事業成功を目指すプロジェクトとして位置づけている。 (https://komori.app/company/7360/filing/2023-fy)
- FY2025 再掲 「Ｍ＆Ａの本質的な意義は２社以上の会社が１つのグループを形成し、企業の非連続的成長を実現させていくための手段です。当社はＭ＆Ａアドバイザリー業務を、Ｍ＆Ａというプロジェクトの最適な推進を実現する「プロジェクト・マネジメント業務」であると定義しております。」 — M&Aを企業の非連続的成長と実行後の事業成功を見据えたプロジェクト・マネジメント業務として位置づけている。 (https://komori.app/company/7360/filing/2024-fy)
