# 収益認識会計基準の適用｜ポピンズ（7358）の変遷

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## 経過

- FY2022-Q1 初出 「「収益認識に関する会計基準」等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 第１四半期の期首から収益認識会計基準等を適用した。利益剰余金期首残高および損益への影響はないと説明されている。 (https://komori.app/company/7358/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第１四半期連結会計期間より、「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。」 — 第1四半期から適用した収益認識会計基準に基づく表示方法が、第3四半期の財務諸表でも継続している。損益および利益剰余金期首残高への影響はないとされている。 (https://komori.app/company/7358/filing/2022-q3)
- FY2025 再掲 「「収益認識に関する会計基準」等を第７期の期首から適用しており、第７期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」 — 2022年度期首からの収益認識会計基準の適用と、その後の主要指標への適用が継続している。 (https://komori.app/company/7358/filing/2025-fy)
