# ジオコード（7357） 営業支援ツール「ネクストSFA/CRM」が「ITreview Grid Award 2026 Fall」で最高位の「Leader」と「High Performer」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20261021554075
種別: その他開示
開示日: 2026-10-23
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

ジオコードが提供する「ネクストSFA/CRM」が、ITreview Grid Award 2026 FallでSFA部門とCRM部門の「Leader」、MA部門の「High Performer」に選ばれた。

## 会社が挙げた理由

ITreviewに集まったリアルユーザーのレビューをもとに、顧客満足度と市場での製品認知度が評価されたため。Leaderは顧客満足度と認知度の双方が優れ、多くの利用者から支持を得ている製品、High Performerはユーザー満足度が高く今後認知度の高まりが予想される製品と説明されている。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":["ネクストSFA/CRM"],"相手先":"アイティクラウド株式会社","相手先の概要":"ビジネス向けIT製品・クラウドサービスのレビュープラットフォーム『ITreview』を提供し、ITreview Grid Awardを主催する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。","当社との関係":"ジオコードが提供する製品について、アイティクラウド株式会社が主催するアワードで表彰・評価を行った関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"not_disclosed","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"not_disclosed","適用分野":["営業支援（SFA）","顧客管理（CRM）","マーケティングオートメーション（MA）"],"受賞名・認証名":["ITreview Grid Award 2026 Fall SFAツール（営業支援システム）部門 Leader","ITreview Grid Award 2026 Fall CRMツール部門 Leader","ITreview Grid Award 2026 Fall MAツール部門 High Performer"],"授与・認証機関":"アイティクラウド株式会社","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"not_disclosed","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"not_disclosed","利用実績":"継続率98.8%（2026年3月現在）","業績への影響":"not_disclosed","出典":"ITreviewに集まった約16.4万件のレビュー、アイティクラウド株式会社の『ITreview Grid Award 2026 Fall』","}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『受賞しました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年10月23日』『2026年10月に発表された』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『受賞しました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『それぞれ最高位である「Leader」、『High Performer』を受賞しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『アイティクラウド株式会社主催』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『アイティクラウド株式会社主催の「ITreview Grid Award 2026 Fall」』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『継続率は98.8%（2026年3月現在）』『約16.4万件のレビュー』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『2026年3月現在』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『アイティクラウド株式会社』『【アワードの詳細】https://www.itreview.jp/award/2026_fall.html』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『約16.4万件』『継続率は98.8%（2026年3月現在）』『2026年10月に発表』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『ITreview Grid Award 2026 Fall』で『Leader』と『High Performer』を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『「ネクストSFA/CRM」が』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は『受賞しました』である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社ジオコードが提供するクラウド営業支援・顧客管理ツール』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ジオコードが提供する』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『最高位である「Leader」』『約16.4万件のレビューをもとに』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『約16.4万件のレビュー』『継続率は98.8%』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ネクストSFA/CRM』『ITreview Grid Award 2026 Fall』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に『Press Release』と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『最高位』『名誉ある称号』『いま注目の製品』」）
