# ジオコード（7357） ジオコード、熊本県内の被災家屋3か所で復興支援ボランティアを実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20261020553287
種別: その他開示
開示日: 2026-10-21
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

ジオコードが、熊本県内の被災家屋3か所で、役員と社員計17名による復興支援ボランティアを実施した。被災家屋の片付けや家財・廃棄物の搬出、災害ごみの運搬などを行った。

## 会社が挙げた理由

2026年7月28日に発生した令和8年熊本地震の被災地を支援するため。また、社員の参加意思を起点に、寄付に加えて現地での直接支援にも取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月26日（実施済み）
- 適用分野: 被災家屋の復旧支援、災害ごみの運搬
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 熊本県氷川町災害ボランティアセンター、熊本県宇土市災害ボランティアセンター
- 拠点の規模: 被災家屋計3か所（氷川町2か所、宇土市1か所）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年9月26日、「計17名によるボランティア活動を実施しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「実施日程：2026年9月26日(土)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2024年の能登半島地震に際して実施したボランティア活動に続き、今回が社員参加型のボランティア活動として2回目」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年9月26日に実施しました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「計17名によるボランティア活動を実施しました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「熊本県氷川町災害ボランティアセンター／熊本県宇土市災害ボランティアセンター」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「被災家屋でのボランティア活動に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「被災家屋計3か所（氷川町2か所、宇土市1か所）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2026年9月26日、計17名、被災家屋計3か所」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「今回のボランティア活動には…計17名が参加」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年9月26日、計17名、被災家屋計3か所」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「今後も継続的な社会貢献活動に取り組んでまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「復興支援ボランティアを実施」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「熊本県氷川町の2か所、宇土市の1か所、計3か所」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「被災家屋の片付け、家財・廃棄物の搬出、災害ごみの運搬」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「ジオコード災害ボランティアチーム」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ジオコード、当社代表取締役、取締役、社員15名」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「熊本県氷川町および宇土市」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入社数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「貴重な経験になりました」「今後も継続的な社会貢献活動に取り組んでまいります」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
