# ジオコード（7357） 【訂正のお知らせ】7月8日開示のセミナー開催に関するプレスリリースの記載内容について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20260710591046
種別: その他開示
開示日: 2026-07-10
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

7月8日に公表したセミナー告知について、主催者名を「株式会社群馬銀行」から「株式会社JOETSUデジタルコミュニケーションズ」へ訂正した。セミナー自体は2026年7月24日に開催予定で、ジオコードの加藤龍一氏が登壇する。

## 会社が挙げた理由

2026年7月8日開示のプレスリリースで主催者名に誤りがあったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『「Google検索1位」が無意味になる!? AIが回答を出す時代の「選ばれるSEO×AI戦略」』セミナー、SEO・AIO・LLMOサービス
- 相手先: 株式会社JOETSUデジタルコミュニケーションズ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社JOETSUデジタルコミュニケーションズが主催するセミナーに、当社社員の加藤龍一が登壇する関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月24日(金) 15:00～16:00（開催予定）
- 適用分野: Webマーケティング、SEO、AI検索対策、Web集客
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 群馬県庁32階 官民共創スペース（オンラインはZoom）
- 拠点の規模: 定員先着50名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計4,743以上のWebサイトの検索エンジン最適化（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年7月24日(金) 15:00～16:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月24日(金)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 既出の再掲（原文: 「2026年7月8日に開示いたしましたプレスリリース」「主催者名に誤りがございました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「株式会社ジオコード 2026年7月10日」「2026年7月24日(金) 15:00～16:00」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「登壇者・セミナー内容については変更になる場合がございます」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催 株式会社JOETSUデジタルコミュニケーションズ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「株式会社JOETSUデジタルコミュニケーションズ主催セミナー」「加藤龍一が登壇」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「定員 先着50名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定員 先着50名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社JOETSUデジタルコミュニケーションズ」「https://joetsu-dc-seminar.com/seminar01」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年7月24日(金) 15:00～16:00」「定員 先着50名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「主催セミナー」「登壇」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「7月24日開催のセミナー」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「主催者名に誤りがございました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ジオコードの加藤龍一が登壇」「ジオコードの『SEO・AIO・LLMO』について」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ジオコード」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「群馬県庁32階 官民共創スペース」「群馬県内企業のWebサイト施策実施状況」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「これまでのSEO対策で通用すること／見直すべきこと」「競合と差がつくコンテンツ・導線の考え方」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「SEO・AIO・LLMO」「https://joetsu-dc-seminar.com/seminar01」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「最先端AI技術」「成果最大化に貢献」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「登壇者・セミナー内容については変更になる場合がございます」）
