# ジオコード（7357） 伴走型経営コンサルのプラグマが「ネクストSFA/CRM」を導入、名刺入力工数を7割削減し、営業情報の可視化で組織全体の営業力向上を実現

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20260605564347
種別: その他開示
開示日: 2026-06-10
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

株式会社プラグマが、ジオコードの営業支援・顧客管理ツール「ネクストSFA/CRM」を導入した。その結果、名刺入力工数が7割減り、案件進捗や問い合わせ情報も共有しやすくなった。

## 会社が挙げた理由

フェーズ管理機能、問い合わせの自動リード登録、名刺のスキャン取り込み機能を活用したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ネクストSFA/CRM
- 相手先: 株式会社プラグマ
- 相手先の概要: 本社：東京都新宿区市谷船河原町11番地 飯田橋レインボービル6階、代表取締役社長：堀口恵子、創業：2000年7月、事業：伴走型経営コンサルティング事業、会計・税務事業、給与・労務事業、バックオフィス導入支援事業、DXコンサルサービス
- 当社との関係: 株式会社プラグマが、ジオコードの開発・提供する『ネクストSFA/CRM』を導入した顧客。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 営業支援、顧客管理、マーケティング、営業活動、問い合わせ対応、案件進捗管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 名刺入力工数を7割削減
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 組織全体の営業力の底上げにつながったと記載。業績への金額影響はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『「ネクストSFA/CRM」を導入した株式会社プラグマについて、導入・運用を通じて得られた具体的な活用成果を発表』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『「ネクストSFA/CRM」を導入』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「導入日・提供開始日の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『導入・運用を通じて得られた具体的な活用成果』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『入力工数を7割削減』『迅速化を実現』『営業力の底上げにつながっています』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社プラグマ』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「『「ネクストSFA/CRM」を導入した株式会社プラグマ』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『代表者：代表取締役社長 堀口恵子』『所在地：東京都新宿区…』『創業：2000年7月』『事業：伴走型経営コンサルティング事業…』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『株式会社プラグマ』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「『名刺入力工数を7割削減』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社プラグマ』『導入事例ページ プラグマ様：https://next-sfa.jp/cases/pragma/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「『名刺入力工数を7割削減』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『組織全体の営業力の底上げにつながっています』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『同社が開発・提供する…ツール「ネクストSFA/CRM」を導入』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『クラウド営業支援・顧客管理ツール「ネクストSFA/CRM」について』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『同社が開発・提供する…「ネクストSFA/CRM」』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「『株式会社プラグマ』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「『Excelによる進捗管理』『複数人で手入力によるリスト化』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ネクストSFA/CRM』『サービスサイト：https://next-sfa.jp/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の『Press Release』および『株式会社ジオコード 2026年6月10日』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『具体的な活用成果』『大幅に円滑化』『組織全体の営業力の底上げ』」）
