# ジオコード（7357） ジオコード、Meta公式パートナープログラムで最上位「バッジ取得パートナー」に認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20260511521538
種別: その他開示
開示日: 2026-05-13
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

ジオコードが、Metaの広告関連パートナープログラムで最上位ステータスの「バッジ取得パートナー」に認定された。これにより、Metaの分析ツール、最新情報、トレーニング、専門スタッフによる支援などを利用できるようになった。

## 会社が挙げた理由

Metaが定める基準に基づき、ジオコードの高度な技術力、広告運用実績、専門知識が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Meta Business Partners認定パートナー、バッジ取得パートナー、Web広告運用サービス
- 相手先: Meta
- 相手先の概要: Facebook、Instagramなどを提供する企業。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ジオコードがMetaの認定パートナーとなっている。Metaのツール、リソース、トレーニング、サポート、認定バッジを利用できる。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: Meta広告運用、デジタルマーケティング支援
- 受賞名・認証名: Meta Business Partners認定パートナーの最上位ステータス「バッジ取得パートナー」
- 授与・認証機関: Meta
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿4-1-6 JR新宿ミライナタワー10F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Web広告運用実績：1,517社、5,546アカウント（累計か時点かはnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「最上位ステータスである『バッジ取得パートナー』を獲得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文には「2026年5月13日」とあるが、認定取得日は記載されていない」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回、ジオコードが獲得した『バッジ取得パートナー』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「獲得しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定」「獲得しました」「利用できるようになり」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Metaが提供する」「Meta専門スタッフ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Meta Business Partners認定パートナー」「Metaビジネスパートナーバッジの付与」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Meta（Facebook、Instagramなど）が定める基準」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客企業について個別の社名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1,517社 5,546アカウントの豊富なWeb広告運用実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ジオコードは、16年以上に渡りWeb広告運用サービスを提供」「1,517社 5,546アカウント」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「1,517社 5,546アカウント」「2026年5月13日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後もジオコードは、Metaプラットフォームを活用したデジタルマーケティング支援を強化し、顧客企業の事業成長に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「最上位『バッジ取得パートナー』に認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Meta広告運用における専門性と支援実績が評価」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Metaビジネスパートナーバッジの付与」「Web広告運用サービスについて」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Metaが提供する『Meta Business Partners認定パートナー』」「認定された企業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジオコード」「ジオコード、Meta公式パートナープログラムで…認定」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「『バッジ取得パートナー』は同認定における最上位のステータス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,517社 5,546アカウント」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「Google…『Premier Partner』に認定」「LINEヤフー…『Select認定』および『Ads Operation badge』認定」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Meta Business Partners認定パートナー」「バッジ取得パートナー」「証券コード：7357」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最上位ステータス」「老舗のWebマーケティング会社」「確かな広告運用力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
