# ジオコード（7357） 株主優待発送日の決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20260420506555
種別: 開示
開示日: 2026-04-20
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

2026年2月末時点で200株以上を保有する株主向けに、5,000円分のデジタルギフト案内を2026年5月13日に発送することが決まりました。ギフトの受取期間は2026年5月14日から7月31日までです。

## 会社が挙げた理由

日頃支援している株主への感謝を示すとともに、当社株式の投資対象としての魅力を高め、流動性を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株主優待発送日の決定
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年5月13日（水）（発送予定日）
- 対象期間: 2026年2月末日時点の株主名簿に記載または記録された対象株主、およびデジタルギフトの受け取り期間（2026年5月14日（木）から2026年7月31日（金）まで）
- 金額: デジタルギフト 5,000円分
- 数量・規模: 当社株式を2単元（200株）以上保有している株主
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 株主への感謝の意を表すとともに、当社株式の投資対象としての魅力を高め、流動性を向上させることを目的としているため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年5月13日に『株主優待のご案内』を発送し、2026年5月14日から7月31日までデジタルギフトを受け付ける

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「『株主優待のご案内』発送日」「業績予想」や「損失」に関する記載はない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「株主優待として『デジタルギフト』を贈呈しております。」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「「『デジタルギフト』 5,000円分」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「当社株式を２単元（200株）以上保有している株主様」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年５月13日（水）」「5,000円分」「２単元（200株）以上」「2026年５月14日（木）から2026年７月31日（金）まで」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2026年５月13日」「5,000円分」「200株」「2026年５月14日から2026年７月31日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「発送日が決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「対象株主」「株主名簿記載のご住所」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年５月13日（水）」「『デジタルギフト』 5,000円分」「受け取り期間は2026年５月14日（木）から2026年７月31日（金）まで」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「このたび…発送日が決定いたしました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「表題「株主優待発送日の決定に関するお知らせ」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示に関する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「『株主優待のご案内』発送日」「2026年５月13日（水）」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「株主優待として『デジタルギフト』を贈呈しております。」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「発送日が決定いたしました」「2026年５月13日（水）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年５月13日（水）」「2026年５月14日（木）から2026年７月31日（金）まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2026年５月13日（水）」、一方で「郵便事情により、お手元に届くまでに数日を要する場合がございます。」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「郵便事情により、お手元に届くまでに数日を要する場合がございます。」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社株式を２単元（200株）以上保有されている方を対象」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「受け取り期間は 2026 年５月 14 日（木）から 2026 年７月 31 日（金）まで」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年５月13日（水）」の発送、「2026年５月14日（木）から2026年７月31日（金）」の受取期間」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「「当社株式の投資対象としての魅力を高め、流動性を向上させることを目的」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「１．『株主優待のご案内』発送日」「２．…発送方法」「３．優待内容」「４．対象株主」「５．…受け取り方法」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「株主の皆様への感謝の意を表すとともに、当社株式の投資対象としての魅力を高め、流動性を向上させることを目的」」）
