# ジオコード（7357） 2月18日・19日のEight EXPO「営業DX 比較・導入展」＠東京ビッグサイトにジオコードの営業支援ツール「ネクストSFA/CRM」が出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20260130543667
種別: その他開示
開示日: 2026-02-04
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

ジオコードが、営業支援・顧客管理ツール「ネクストSFA/CRM」を、2026年2月18日・19日に東京ビッグサイトで開催されるEight EXPOに出展する。

## 会社が挙げた理由

営業DXに関する最新のAI・マーケティング・営業のトレンドや活用法を学べる展示会への出展を通じて、サービスを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ネクストSFA/CRM
- 相手先: Eight（Sansan株式会社）
- 相手先の概要: Sansan株式会社が提供する名刺アプリ「Eight」が開催する展示会の主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 展示会への出展者と主催者。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料（展示会の参加費）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月18日・19日（出展予定）
- 適用分野: 営業DX、マーケティングDX、AI活用、営業支援、顧客管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 南3・4ホール（東京都江東区有明3丁目11番1号）
- 拠点の規模: 厳選200社のソリューションが出展
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年2月18日(水)・19日(木)に東京ビッグサイトで開催される…展示会に…出展します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月18日(水)・19日(木) 10:00～18:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年2月4日」／「2026年2月18日(水)・19日(木)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 Eight（Sansan株式会社）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Eight EXPO…に…出展します」／「主催 Eight（Sansan株式会社）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Sansan株式会社が提供する名刺アプリ『Eight』が開催する」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「展示会に…出展します」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「厳選200社のソリューションが一堂に出展」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「厳選200社のソリューションが一堂に出展」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 Eight（Sansan株式会社）」／特設サイトURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月18日(水)・19日(木) 10:00～18:00」／「小間番号：SDX041」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「出展による売上・利益目標の記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「営業支援ツール『ネクストSFA/CRM』が出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『ネクストSFA/CRM』のブース場所　小間番号：SDX041」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『ネクストSFA/CRM』について」既存サービスの説明」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「クラウド営業支援・顧客管理ツール『ネクストSFA/CRM』などを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジオコード…『ネクストSFA/CRM』を出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場　東京ビッグサイト 南3･4ホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ネクストSFA/CRM」／「小間番号：SDX041」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「使いやすさ」と「見やすさ」を徹底追求」／「充実の無料サポートによる高い継続率」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし」）
