# ジオコード（7357） ジオコード、決算補足説明資料の「社長インタビュー」を更新

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20260120536282
種別: その他開示
開示日: 2026-01-21
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

2026年2月期第3四半期の決算補足説明資料に掲載している「社長インタビュー」を、事業の進捗を踏まえて更新した。業績予想の進捗、目標、3カ年計画、M&A方針、株主還元などについて、社長の説明を追加・更新している。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家から、数値の変動要因や経営判断、事業環境を踏まえた戦略、中長期的な成長ビジョンについて、より踏み込んだ説明を求める声が寄せられていたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 決算補足説明資料（2026年2月期 第3四半期）、社長インタビュー、ネクストSFA/CRM
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月14日（決算補足説明資料の開示日、実績）
- 適用分野: Webマーケティング、クラウドセールステック、営業支援・顧客管理、AI検索対策（AIO/LLMO）、SEO、Web開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿4-1-6 JR新宿ミライナタワー 10F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 中長期的な企業価値評価につながるものと確信していると記載。ただし、業績への具体的な金額・比率は示されていない。
- 出典: 決算補足説明資料（2026年2月期 第3四半期）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「最新の2026年2月期第3四半期の決算補足説明資料において、事業の進捗を踏まえて内容を更新いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月14日(水)に2026年2月期第3四半期決算にあわせて開示した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年2月期第1四半期より…『社長インタビュー』を掲載してまいりました。そしてこの度…内容を更新いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「内容を更新いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「内容を更新いたしました」「中長期的な視点での企業価値評価につながるものと確信しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「決算補足説明資料…『社長インタビュー』…内容を更新」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「資本金：3億6,452万円（2025年11月末現在）」「証券コード：7357」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「会社概要以外に、更新効果や業績影響の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「▼決算補足説明資料（2026年2月期 第3四半期）」およびPDF URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「目標売上高、目標利益」「今期の業績予想」「買収・提携の予定」などのQ&A項目を列挙」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期的な成長戦略などの重要テーマ」「持続的な企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「中長期的な視点での企業価値評価につながるものと確信しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「決算補足説明資料の『社長インタビュー』を更新」「株主・投資家との対話を強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「各事業の進捗状況および今後の見通し、中長期的な成長戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たなコンテンツとして『社長インタビュー』を掲載」「内容を更新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「経営判断の考え方」「資本政策」「中長期的な成長戦略」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジオコード」「当社は…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ジオコードの強みは何ですか？また、他社との差別化要因は何ですか？」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ネクストSFA/CRM」「証券コード：7357」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「積極的なコミュニケーション」「透明性の高い情報開示」「持続的な企業価値向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今期の業績予想は達成できそうですか」「今後、買収・提携の予定はありますか」「今後、自社株買いの予定はありますか」」）
