# ジオコード（7357） ジオコード、Web広告の成果を可視化する「GA4 × Looker Studio レポートプラン」を1月14日から「Desinare Selection」内で提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20260109531388
種別: その他開示
開示日: 2026-01-14
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

ジオコードは、GA4とLooker Studioを使ってWeb広告の成果を可視化する「GA4 × Looker Studio レポートプラン」を、ネクスキャットが運営する「Desinare Selection」で提供開始した。

## 会社が挙げた理由

Web広告のレポート作成を効率化し、データに基づく分析、改善サイクルの加速、広告費の費用対効果の最大化を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GA4 × Looker Studio レポートプラン、Desinare Selection、Desinare
- 相手先: ネクスキャット株式会社
- 相手先の概要: 東京都豊島区池袋2-36-1 INFINITY IKEBUKURO 8F-46号、代表取締役社長 千歳紘史。デザイン組織構築支援「Desinare」およびDX推進事業を提供するデザイン・エージェンシー。
- 当社との関係: ジオコードのサービスを、ネクスキャットが運営するマーケットプレイス機能「Desinare Selection」内で提供する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月14日（提供開始済み）
- 適用分野: Web広告の成果分析・レポート作成、Webマーケティング
- 受賞名・認証名: Google Premier Partner Awards（国内ファイナリスト）、LINEヤフー Partner Program Sales Partner Select認定、LINEヤフー Partner Program Ads Operation badge（広告運用バッジ）認定
- 授与・認証機関: Google、LINEヤフー
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 1,500社、4,000アカウント（Web広告運用実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「1月14日から…提供を開始いたします」／発表日「2026年1月14日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月14日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『GA4 × Looker Studio レポートプラン』を1月14日から…提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年1月14日」／「1月14日から…提供を開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始いたします」／「次のようなメリットが期待できます」／「費用対効果の最大化を目指します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ネクスキャット株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ネクスキャット株式会社…が運営する…『Desinare Selection』内で提供」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役社長 千歳紘史」「所在地：東京都豊島区…」「事業：デザイン組織構築支援『Desinare』、DX推進事業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1,500社4,000アカウントの豊富なWeb広告運用実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「1,500社4,000アカウントの豊富なWeb広告運用実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Googleが主催する『Premier Partner Awards』」／「LINEヤフー Partner Program」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月14日」／「1,500社4,000アカウント」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「費用対効果の最大化を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「レポートプランを…提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『Desinare Selection』内で提供」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『GA4 × Looker Studio レポートプラン』を…提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ジオコードの経験豊富なSEMコンサルタント…がGA4の導入・設定・修正を行い、Looker Studioで…ダッシュボードを構築」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジオコード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「5期連続の国内ファイナリスト」／「特別な認定」／「2018年、2019年、2021年、2022年、2023年」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「5期連続の国内ファイナリスト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,500社4,000アカウント」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GA4（Google Analytics 4）」／「Google Looker Studio」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「16年以上に渡り」／「老舗のWebマーケティング会社」／「豊富なWeb広告運用実績」」）
