# ジオコード（7357） ジオコードの横山薫が「第13回Webグランプリ」審査委員特別貢献賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20251210517382
種別: その他開示
開示日: 2025-12-12
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

ジオコードのWebデザイナー横山薫氏が、「第13回Webグランプリ」で審査委員特別貢献賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

応募者全員による相互審査で、参加サイトの良い点や改善点を、ユーザー目線とWebデザイナー目線から具体的で分かりやすくコメントしたことが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 高品質フォトブックサービス MyBook（マイブック）
- 相手先: 株式会社アスカネット
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 長年Webサイト制作で取引があり、ジオコードが株式会社アスカネットのWebサイトリニューアルでメインデザインを担当した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: Webサイト制作、Webサイトレビュー
- 受賞名・認証名: 第13回Webグランプリ 審査委員特別貢献賞
- 授与・認証機関: 公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会 デジタルマーケティング研究機構
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Webサイト制作実績4,800サイト以上（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 第13回Webグランプリ公式サイト及び同プレスリリース

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「審査委員特別貢献賞を受賞したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「受賞内容を記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月12日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ジオコードの横山薫が『第13回Webグランプリ』審査委員特別貢献賞を受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会 デジタルマーケティング研究機構」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「第13回Webグランプリ」（主催：公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会 デジタルマーケティング研究機構）」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会 デジタルマーケティング研究機構」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等であるとの記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社アスカネット様の…『MyBook（マイブック）』のサイト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「これまでに4,800サイト以上の制作実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「創業翌年の2006年にWebサイト制作のサービス提供を開始」「これまでに4,800サイト以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Webグランプリ公式サイト」「プレスリリース」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「これまでに4,800サイト以上の制作実績」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益への直接的な記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「審査委員特別貢献賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社アスカネット様の…『MyBook（マイブック）』のサイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞及びプロジェクト内容を発表している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「横山薫が…審査委員特別貢献賞を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジオコード」「当社オーガニックマーケティング部意匠課…横山薫」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す「初」「唯一」「No.1」等の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社アスカネット様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との違いを示す記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyBook（マイブック）」「【MyBook公式サイト】https://www.mybook.co.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い技術力が特長」「最大の強み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きはない。」）
