# ジオコード（7357） 株主優待発送日の決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20251110593422
種別: 開示
開示日: 2025-11-10
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

株主優待のデジタルギフトを受け取るための案内書面の発送日が、2025年11月12日に決まりました。デジタルギフトは2025年11月13日から2026年1月30日まで受け取れます。

## 会社が挙げた理由

日頃支援している株主への感謝、当社株式の投資対象としての魅力向上、株式の流動性向上を目的として株主優待制度を設けており、その案内書面の発送日が決定したため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株主優待のご案内の発送日決定
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2025年11月12日（水）（発送予定日）
- 対象期間: デジタルギフトの受け取り期間：2025年11月13日（木）から2026年1月30日（金）まで
- 金額: デジタルギフト 5,000円分
- 数量・規模: 対象株主：2025年8月末日時点の株主名簿に記載または記録され、当社株式を2単元（200株）以上保有している株主
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 株主への感謝、当社株式の投資対象としての魅力向上、株式の流動性向上を目的として株主優待制度を設けているため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2025年6月26日付『株主優待制度の新設に関するお知らせ』
- 今後の予定: 2025年11月12日に『株主優待のご案内』を中間配当関連書面とともに郵送し、2025年11月13日から2026年1月30日までデジタルギフトを受け付ける

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「『「デジタルギフト」の受け取り方法を記載した書面「株主優待のご案内」の発送日が決定』」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「本文に業績予想の修正、損失、財務影響に関する記載はない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「『株主優待として「デジタルギフト」を贈呈』」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「『2025年8月末日時点の株主名簿に記載または記録された株主様のうち、当社株式を2単元（200株）以上保有している株主様』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2025年11月12日（水）』『5,000円分』『2単元（200株）』『2025年11月13日（木）から2026年1月30日（金）まで』」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「『5,000円分』『200株』『2025年11月12日』『2026年1月30日』」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「『このたび…発送日が決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします』」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『「デジタルギフト」は株式会社デジタルプラスの登録商標です』」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「『発送日 2025年11月12日（水）』『「デジタルギフト」5,000円分』『受け取り期間は2025年11月13日…から2026年1月30日…まで』」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「『2025年6月26日付開示の「株主優待制度の新設に関するお知らせ」において…ご案内しておりました』『発送日が決定いたしました』」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「『発送日が決定いたしました』」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「『2025年6月26日付開示の「株主優待制度の新設に関するお知らせ」』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「『「株主優待のご案内」発送日 2025年11月12日（水）』」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「『株主優待として「デジタルギフト」を贈呈することをご案内しておりました』」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「『発送日が決定いたしました』『2025年11月12日（水）』」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年11月12日（水）』『2025年11月13日（木）から2026年1月30日（金）まで』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『発送日が決定いたしました』『受け取り期間は…となります』」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「『郵便事情により、お手元に届くまでに数日を要する場合がございます』」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「『「株主優待のご案内」発送日』」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「『受け取り期間は2025年11月13日（木）から2026年1月30日（金）まで』」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「『2025年11月12日（水）』発送、『2025年11月13日…から2026年1月30日…まで』受け取り」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「表題『株主優待発送日の決定に関するお知らせ』」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「『1．「株主優待のご案内」発送日』から『5．「デジタルギフト」の受け取り方法』まで記載。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「『株主の皆様への感謝の意を表すとともに、当社株式の投資対象としての魅力を高め、流動性を向上させることを目的』」）
