# ジオコード（7357） ジオコード、2つのサービス名称を発展的に変更

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20251015574192
種別: その他開示
開示日: 2025-10-16
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

Webマーケティング事業の2サービスについて、提供内容の拡張を反映して名称を変更した。「オーガニックマーケティング」は「AI最適化・SEO・Web開発」に、「Web広告」は「インターネット広告」に改称された。

## 会社が挙げた理由

2025年7月からAI最適化サービス（AIO/LLMO）の提供を開始したこと、およびリスティング広告・ディスプレイ広告に加えてSNS広告やアフィリエイト広告などの取扱いが増え、サービス内容が拡充したこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI最適化・SEO・Web開発、インターネット広告
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: AI最適化サービス（AIO/LLMO）は2025年7月より提供開始（実績）
- 適用分野: Webマーケティング、AI検索対策（AIO/LLMO）、SEO対策、Web開発、リスティング広告、ディスプレイ広告、SNS広告、アフィリエイト広告
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿4-1-6 JR新宿ミライナタワー 10F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「サービス名称を以下のとおり変更したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「サービス名称変更の概要が記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年7月より新たに『AI最適化サービス（AIO/LLMO）』の提供を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2つのサービスの拡張・拡充を踏まえ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「サービス名称を…変更したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新名称へ発展的に変更しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は自社サービス名称の変更について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・役割の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「取扱い高は「増加傾向」とされ、具体的な数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値として確認できるのはサービス開始時期や会社概要の資本金等である。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ジオコード名義のプレスリリース。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「新旧サービス名称と変更背景が記載されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社の事業の進化と成長の証」「お客様の企業価値最大化に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「提供サービスの進化を明確化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Webマーケティング事業における2つのサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「サービスの拡張・拡充を踏まえ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の事業」「提供サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ジオコードがサービス名称変更を発表している。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「国内・海外・地域範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の具体的記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「リスティング広告やディスプレイ広告に加え、最近ではSNS広告やアフィリエイト広告」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AI最適化サービス（AIO/LLMO）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「発展的に変更」「革新的なサービスを提供し続ける」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・免責に関する記載なし。」）
