# ジオコード（7357） 営業支援ツール「ネクストSFA」が「ITreview Grid Award 2025 Summer」で最高位の「Leader」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20250725520167
種別: その他開示
開示日: 2025-07-29
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

営業支援・顧客管理ツール「ネクストSFA」が、「ITreview Grid Award 2025 Summer」のSFAツール部門で最高位の「Leader」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

2025年6月までにITreviewへ投稿されたレビューの集計に基づき、市場での認知度と顧客満足度が高い製品として表彰された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ネクストSFA、ITreview Grid Award 2025 Summer
- 相手先: アイティクラウド株式会社
- 相手先の概要: B2B向けIT製品・SaaSのレビュープラットフォーム「ITreview」を運営し、ITreview Grid Awardを主催する会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: アイティクラウド株式会社が主催する表彰に、当社提供の製品が受賞した関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 営業支援、顧客管理、マーケティングオートメーション、Webマーケティング、営業DX
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2025 Summer（SFAツール（営業支援システム）部門 Leader）
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreviewに2025年6月までに投稿されたレビューの集計結果

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Leader」を受賞しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、「受賞しました」と記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で「ITreview Grid Award 2025 Summer」での受賞を発表。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「最高位の『Leader』を受賞しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アイティクラウド株式会社主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「アイティクラウド株式会社主催の『ITreview Grid Award 2025 Summer』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「アイティクラウド株式会社の社名と主催者であることのみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アイティクラウド株式会社主催」およびITreviewのURLを記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「SFAツール（営業支援システム）部門の最高位である『Leader』」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・収益目標への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Leader」を受賞しました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「営業支援ツール『ネクストSFA』が」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は受賞内容と製品概要を記載しており、新機能・改良の発表ではない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ジオコードが提供するクラウド営業支援・顧客管理ツール『ネクストSFA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジオコードが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「SFAツール（営業支援システム）部門の最高位」「2025年6月までに掲載されたレビューの集計結果」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「数ある製品の中で市場における認知度が高く、顧客からの満足度も非常に高い製品が最高位の『Leader』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ネクストSFA」および「SFAツール（営業支援システム）部門」、製品レビューURL。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本文冒頭の「Press Release」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高位の『Leader』」「『使いやすさ』と『見やすさ』を徹底追求」」）
