# ジオコード（7357） ジオコードの営業支援ツール「ネクストSFA」が「ITreview Best Software in Japan 2025」のTOP100に選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20250604581357
種別: その他開示
開示日: 2025-06-06
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

ジオコードが自社開発・提供する営業支援・顧客管理ツール「ネクストSFA」が、ITreviewのユーザーレビューなどを基に選ぶ「ITreview Best Software in Japan 2025」のTOP100に選出された。

## 会社が挙げた理由

2024年4月から2025年3月までに集まったリアルユーザーのレビュー評価をもとに、満足度、使いやすさ、サポート品質、レビュー件数、市場での検索数などを組み合わせて算出したITreview Scoreが上位100製品に入ったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ネクストSFA（クラウド営業支援・顧客管理ツール）
- 相手先: アイティクラウド株式会社
- 相手先の概要: ITreviewを主催する会社。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ネクストSFAの評価・ランキングを主催する第三者機関との関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 営業活動の効率化、顧客管理、マーケティングオートメーション、見込み顧客の獲得・育成から受注までの管理
- 受賞名・認証名: ITreview Best Software in Japan 2025 TOP100
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社（ITreview）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreview Best Software in Japan 2025、ITreview Score、TOP100製品一覧

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「TOP100に選出されたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月6日発表」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「選出されたことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「TOP100に選出された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「TOP100に選出されたことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アイティクラウド株式会社が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「アイティクラウド株式会社が主催する『ITreview Best Software in Japan 2025』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「アイティクラウド株式会社が主催」と記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「リアルユーザーのレビューを20件以上獲得した製品を対象」「上位100製品を選出」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年04月～2025年03月の1年間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アイティクラウド株式会社が主催」「TOP100製品一覧」URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「TOP100」「2024年04月～2025年03月」「2025年6月6日発表」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ITreview Best Software in Japan 2025」の「TOP100に選出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「営業支援ツール『ネクストSFA』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品の選出に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社で開発・提供する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジオコード」「自社で開発・提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「上位100製品を選出」「満足度や使いやすさ、サポート品質」など」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「ITreview Best Software in Japan 2025」「日本企業から高く評価され」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「リアルユーザーのレビューを20件以上獲得した製品」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「製品のジャンルを問わず」「上位100製品を選出」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ネクストSFA」「ITreview Best Software in Japan 2025」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高く評価され」「注目されている」「高い継続率」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・将来予測に関する記載なし」）
