# ジオコード（7357） ジオコード、「LINEヤフー Partner Program」でSales Partner「Select」に認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20250519557920
種別: その他開示
開示日: 2025-05-21
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

ジオコードが、LINEヤフーのマーケティング支援パートナープログラムで、2025年度上半期のSales Partner「Select」に認定され、「Ads Operation Badge」も取得した。

## 会社が挙げた理由

前半期の広告取扱高に応じた認定であり、LINEヤフーが指定する注力領域で優秀な実績を残したパートナーには認定バッジが付与される。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LINEヤフー Partner Program、Sales Partner「Select」、Ads Operation Badge、ジオコードのWeb広告運用サービス
- 相手先: LINEヤフー株式会社（証券コード：4689）
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長 CEO：出澤剛。LINEおよびYahoo! JAPANを活用したマーケティング・CX課題の解決を目的とするマーケティングソリューションを提供。
- 当社との関係: ジオコードはLINEヤフーのサービス導入・広告出稿支援を行うSales Partner。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年度上半期（認定時期）
- 適用分野: LINEおよびYahoo! JAPANを活用したマーケティング、CX課題の解決、Web広告運用
- 受賞名・認証名: Sales Partner「Select」、Ads Operation Badge
- 授与・認証機関: LINEヤフー株式会社
- 登録番号・有効期限: 2025年度上半期の認定
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年度上半期の認定パートナーである『Select』に認定されました。また、認定バッジ『Ads Operation Badge』を取得しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『Select』に認定されました。また、認定バッジ『Ads Operation Badge』を取得しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年度上半期の認定パートナー」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「前半期の広告取扱高に応じてパートナーは『Premier』『Select』『Certified』いずれかの認定パートナーとして認定されます。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されました。また、認定バッジ『Ads Operation Badge』を取得しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定されました」「取得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「LINEヤフー株式会社（…証券コード：4689）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「LINEヤフー株式会社が提供する…パートナーを認定する『LINEヤフー Partner Program』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長 CEO：出澤剛」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「LINEヤフー株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計アカウント数2,120件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「LINEヤフー株式会社（…証券コード：4689）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年度上半期」「累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「マーケティングソリューションならびに市場の成長に寄与し、多くのクライアントのマーケティングに貢献してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『Select』に認定されました。また、認定バッジ『Ads Operation Badge』を取得しました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ジオコードのWeb広告運用サービスについて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Sales Partner『Select』に認定」「Ads Operation Badgeも取得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ジオコードのWeb広告運用サービスについて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジオコード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「Googleが主催する『Premier Partner Awards』では、5期連続の国内ファイナリストに選出」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「5期連続の国内ファイナリスト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LINEヤフー Partner Program」「Sales Partner『Select』」「Ads Operation Badge」「証券コード：7357」「証券コード：4689」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「Press Release」および「【サービスサイト】」「■ お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優れた実績を持つ代理店だけに付与される特別な認定」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし。」）
