# ジオコード（7357） ジオコード、Microsoft 広告パートナープログラムにおいて「パートナー」に認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20250314593986
種別: その他開示
開示日: 2025-03-19
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

ジオコードが、日本マイクロソフトの「Microsoft 広告パートナープログラム」で「パートナー」に認定された。これにより、公式バッジやトレーニング、技術サポートなどの特典を利用できる。

## 会社が挙げた理由

Microsoft 広告に関する専門知識を深め、顧客に提供するサービスの質を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Microsoft 広告パートナープログラム、Web広告運用サービス
- 相手先: 日本マイクロソフト株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役 社長：津坂 美樹。2025年1月にMicrosoft 広告パートナープログラムの提供を開始。
- 当社との関係: ジオコードがMicrosoft 広告パートナープログラムの認定パートナーとなった。今後、日本マイクロソフト株式会社との連携強化を図る方針。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: Microsoft 広告パートナープログラム：2025年1月（提供開始）
- 適用分野: Web広告運用、Microsoft 広告
- 受賞名・認証名: Microsoft 広告パートナープログラム「パートナー」認定
- 授与・認証機関: 日本マイクロソフト株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件（Web広告運用サービス）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Google主催「Premier Partner Awards」、LINEヤフー Sales Partner

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『パートナー』に認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『パートナー』に認定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年1月に提供を開始した『Microsoft 広告パートナープログラム』」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ジオコード、Microsoft 広告パートナープログラムにおいて『パートナー』に認定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「『パートナー』に認定されました」「ランクアップを目指す」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社（本社：東京都港区、代表取締役 社長：津坂 美樹）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社が…提供を開始した」「『パートナー』に認定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役 社長：津坂 美樹」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について、認定と今後の連携強化以外の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「資本金：3億6,182万円（2024年2月末現在）」「運用アカウント数495件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社」「Googleが主催する『Premier Partner Awards』」「LINEヤフー Sales Partner」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件」「上位2.3％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「顧客に提供するサービスの質を向上させる」「クライアントの事業の成功に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『パートナー』に認定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ジオコードのWeb広告運用サービスについて」「Webマーケティング事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Microsoft 広告パートナープログラムにおいて『パートナー』に認定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「『パートナー』に認定されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジオコード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「15年以上に渡り」「5期連続の国内ファイナリスト」「上位2.3％のステータス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社」「5期連続の国内ファイナリスト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「GoogleやYahoo!に認められた」「LINEヤフー Sales Partnerでは…特別な認定」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Microsoft 広告パートナープログラム」「証券コード：7357」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優れた実績を持つパートナー企業」「老舗のWebマーケティング会社」「確かな広告運用力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
