# ジオコード（7357） ネクストSFA、「BOXIL SaaS AWARD Winter 2024」SFA(営業支援システム)部門で「Good Service」に選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20241202532736
種別: その他開示
開示日: 2024-12-04
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

自社開発・提供のクラウド営業支援・顧客管理ツール「ネクストSFA」が、「BOXIL SaaS AWARD Winter 2024」のSFA部門で「Good Service」に選出された。

## 会社が挙げた理由

「BOXIL SaaS」上に投稿された口コミを対象に、SFAカテゴリで総得点が高かったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ネクストSFA、BOXIL SaaS AWARD Winter 2024 Good Service
- 相手先: スマートキャンプ株式会社
- 相手先の概要: SaaS比較サイト『BOXIL SaaS』を運営し、『BOXIL SaaS AWARD』を主催する会社。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: ジオコードが自社開発・提供するサービスについて、スマートキャンプ株式会社が主催する表彰で選出された関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: SFA（営業支援システム）、営業活動の効率化・改善、顧客管理、マーケティングオートメーション
- 受賞名・認証名: BOXIL SaaS AWARD Winter 2024 SFA（営業支援システム）部門 Good Service
- 授与・認証機関: スマートキャンプ株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: スマートキャンプ株式会社が運営する『BOXIL SaaS』上に2023年10月1日〜2024年9月30日の1年間に新たに投稿された口コミ約13,000件

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ネクストSFA」が…「Good Service」に選出されました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「選出されました」と記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月4日発表」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「BOXIL SaaS AWARD Winter 2024」…で「Good Service」に選出」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選出されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スマートキャンプ株式会社が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「優れたSaaSを審査、選考、表彰するイベント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「SaaS比較サイト『BOXIL SaaS』を運営するスマートキャンプ株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本関係・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「受賞サービスの選出について記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「新たに投稿された口コミ約13,000件をもとに審査」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年10月1日〜2024年9月30日までの1年間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「スマートキャンプ株式会社」および「公式サイト（https://boxil.jp/awards/2024-winter/）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「口コミ約13,000件」「2023年10月1日〜2024年9月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Good Service」に選出されました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ネクストSFA」が…選出」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の記載であり、機能変更の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社で開発・提供する…ツール『ネクストSFA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジオコード…自社で開発・提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・導入先名称の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ネクストSFA」および「https://next-sfa.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「使いやすさ」「見やすさを徹底追求」「高い継続率」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責に関する記載はない。」）
