# ジオコード（7357） ジオコード、LPO AWARD SECOND HALF OF 2024でSILVERを受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20241105511452
種別: その他開示
開示日: 2024-11-05
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

ジオコードが、LeanGo主宰の「LPO AWARD SECOND HALF OF 2024」で「SILVER」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

LPO AWARDは、成果改善または市場啓蒙の観点から、優れた活動や実績を評価して受賞企業を選出する制度であり、ジオコードはその審議・評価を経て受賞した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Web広告運用サービス
- 相手先: 株式会社LeanGo
- 相手先の概要: 本社：東京都目黒区、代表取締役：平井翔吏。『社会の居心地をよくする』をパーパスに掲げ、Webサイト改善ツール『DEJAM』を運営し、Webマーケティングや新規事業開発の知見を元にサービス開発や広告代理店の売上改善に伴走するコンサルティングを実施。
- 当社との関係: 受賞制度の主宰者と受賞企業の関係。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ランディングページ・Webサイトの改善、LPO、Webマーケティング
- 受賞名・認証名: LPO AWARD SECOND HALF OF 2024 SILVER
- 授与・認証機関: 株式会社LeanGo
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: LPO AWARD特設サイト（株式会社ジオコード インタビュー記事）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『SILVER』を受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「受賞について記載されているが、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月5日発表」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ジオコード、LPO AWARD SECOND HALF OF 2024でSILVERを受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「SILVERを受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社LeanGo（本社：東京都目黒区、代表取締役：平井翔吏）が主宰」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社LeanGoが主宰する『LPO AWARD SECOND HALF OF 2024』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「LeanGoについて「本社：東京都目黒区、代表取締役：平井翔吏」「Webサイト改善ツール『DEJAM』を運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「受賞の記載はあるが、導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計アカウント数2,120件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社LeanGoが主宰」「LPO AWARD特設サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益目標や収益寄与の記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「LPO AWARD SECOND HALF OF 2024でSILVERを受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「LPO AWARD SECOND HALF OF 2024」での「SILVER」受賞」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文の中心は受賞実績の公表である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「優れた活動や実績を取り上げ表彰する」制度での受賞」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジオコード…は…SILVERを受賞」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内初・国内唯一の顕彰制度です」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内初・国内唯一の顕彰制度」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LPO AWARD SECOND HALF OF 2024」「DEJAM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内初・国内唯一の顕彰制度」「14年以上に渡り…老舗」「確かな広告運用力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・不確実性に関する記載はない。」）
