# ジオコード（7357） ジオコードが「X広告認定代理店」に公式認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20240807565552
種別: その他開示
開示日: 2024-08-14
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

ジオコードが、X広告を扱う代理店として公式認定を受けた。これにより、X広告の新機能情報や専用広告商品の販売権などの提供を受けられるとしている。

## 会社が挙げた理由

X広告の販売実績・運用経験があり、規定の基準を満たしたため公式認定された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: X広告、Web広告運用サービス
- 相手先: Twitter Japan株式会社
- 相手先の概要: X広告を展開する会社。書類上の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: X広告の広告会社・代理店として、Twitter Japan株式会社と連携する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月14日発表時点で認定済み（認定日自体はnot_disclosed）
- 適用分野: Webマーケティング、広告運用、賭博・出会い系・美容外科等の規制業種に該当する広告
- 受賞名・認証名: X広告認定代理店
- 授与・認証機関: Twitter Japan株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿4-1-6 JR新宿ミライナタワー10F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件
- 利用実績: 累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件
- 業績への影響: 売上に応じたサポートなどのメリットを享受できるようになると考えられるが、業績への具体的な影響額はnot_disclosed
- 出典: Google Premier Partner Awards、LINEヤフー Sales Partner

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『X広告認定代理店』として公式認定されたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「公式認定された」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年8月14日発表」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の認定を受けて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公式認定されたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「公式に認定」「メリットを享受できるようになると考えられます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Twitter Japan株式会社が展開するX広告」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「規定の基準を満たした場合に限り『X広告認定代理店』として公式に認定する制度」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「Twitter Japan株式会社が展開するX広告」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「Twitter Japan社との連携強化を図り」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「クライアントの事業の成功に貢献」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Twitter Japan株式会社」「Google」「LINEヤフー Sales Partner」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「クライアントの事業の成功に貢献してまいります」「販売拡大に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「X広告認定代理店」として公式認定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Webマーケティングとクラウドセールステックを展開」「Web広告運用サービスについて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「X広告認定代理店」として公式認定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「Twitter Japan株式会社が展開するX広告」「広告会社・代理店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジオコードが『X広告認定代理店』に公式認定」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「約900社の中から…約20社」「上位約2％のステータス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「5期連続の国内ファイナリスト」「上位約2％」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計アカウント数2,120件、運用アカウント数495件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「約900社の中から…約20社」「上位約2％のステータス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「X広告認定代理店」「Gold Partner」「Silver Partner」「Bronze Partner」「Advanced Partner」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「14年以上に渡り」「老舗のWebマーケティング会社」「確かな広告運用力」「豊富なWeb広告運用実績」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「メリットを享受できるようになると考えられます」「認定代理店のランクアップを目指す」」）
