# ジオコード（7357） ジオコードが令和６年能登半島地震被災地へ義援金200万円を寄付、東日本大震災から始めた寄付総額の累計が1,740万円以上に

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20240301546820
種別: その他開示
開示日: 2024-03-11
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

ジオコードが、令和6年能登半島地震の被災地支援として、日本赤十字社に200万866円を寄付した。従業員・役員の寄付額と同額を会社が上乗せするマッチングギフト方式で、寄付の累計額は1,740万4,994円となった。

## 会社が挙げた理由

令和6年能登半島地震の被災者の救済と被災地の復旧・復興を支援するため。また、同社は毎年、利益の1％または最低100万円以上を社会貢献活動として寄付している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本赤十字社
- 相手先の概要: 日本赤十字社が実施する『令和６年能登半島地震災害義援金（石川県、富山県、新潟県、福井県）』を通じて寄付。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 寄付先。役員・従業員からの寄付額と同額をジオコードが上乗せするマッチングギフトを実施
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 被災者の救済、被災地の復旧・復興
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿4-1-6 JR新宿ミライナタワー10F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 全従業員の約79％が賛同
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「寄付日：2024 年３月 11 日」「寄付を実施しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「義援金の寄付を実施しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「寄付日：2024 年３月 11 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年利益の１％、もしくは最低 100 万円以上を社会貢献活動として寄付しています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「今回実施した寄付により、累計額は 17,404,994 円になり」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄付金：2,000,866 円」「寄付先：日本赤十字社」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「寄付先：日本赤十字社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文では寄付先として「日本赤十字社」と記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について、寄付先であること以外の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計額は 17,404,994 円になり」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「寄付先：日本赤十字社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「寄付日：2024 年３月 11 日」「寄付金：2,000,866 円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は被災地支援と社会貢献活動の継続について記載している。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述は本文にない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「令和６年能登半島地震被災地への義援金」「社会貢献活動として寄付」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全従業員の約 79％が賛同」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「義援金の寄付を実施しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ジオコードの社会貢献活動」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジオコード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「令和６年能登半島地震災害義援金（石川県、富山県、新潟県、福井県）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「寄付の実施と従業員の賛同率が記載されている。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「お問い合わせ先 ＜プレスリリースについて（報道機関窓口）＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会貢献の精神や助け合いの文化がより一層広がっていくことを強く願っています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きは本文にない。」）
