# ジオコード（7357） 初心者でもはじめられるアクセス解析 「まだ間に合う！GA4基礎セミナー」を5月25日に開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20230508559612
種別: その他開示
開示日: 2023-05-10
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

ジオコードが、SBSプロモーションと共同で、初心者向けのGA4基礎オンラインセミナーを2023年5月25日に開催すると発表した。UAとGA4の違いや、GA4の基本的な活用方法を解説する。

## 会社が挙げた理由

UAのサポート終了を前に、GA4の導入が完了していない企業からの問い合わせが多数寄せられているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: まだ間に合う！GA4基礎セミナー、Google アナリティクス 4（GA4）
- 相手先: 株式会社SBSプロモーション
- 相手先の概要: 本社：静岡県静岡市、代表取締役社長：永田龍彦、広告・マーケティング事業を手掛ける。
- 当社との関係: セミナーの共催者。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月25日（開催予定）
- 適用分野: Webマーケティング、アクセス解析、GA4への移行・導入
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時：2023年5月25日(木) 14:00～15:30」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「株式会社SBSプロモーションと共催で、セミナーを開催します。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「日時：2023年5月25日(木) 14:00～15:30」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「まだ間に合う！GA4基礎セミナー」を5月25日に開催」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2023年5月10日発表／日時：2023年5月25日(木)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「セミナーを開催します。／第１部 14:00ｰ15:00（予定）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社SBSプロモーション」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「SBSプロモーション×ジオコード共催セミナー」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社SBSプロモーション（本社：静岡県静岡市、代表取締役社長：永田龍彦）／広告・マーケティング事業を手掛ける」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「株式会社SBSプロモーションと共催」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「■参加：以下URLからお申し込みください。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「日時：2023年5月25日(木) 14:00～15:30／料金：無料」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による実績・効果の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社SBSプロモーション／https://kakereru.sbs-promotion.co.jp/3156669」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「本セミナーでは、ユニバーサルアナリティクス（UA）とGA4の違いや、GA4の基本的な活用方法を解説します。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「料金：無料／「まだ間に合う！GA4基礎セミナー」を開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「まだ間に合う！GA4基礎セミナー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「共催でセミナーを開催します。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「SBSプロモーション×ジオコード共催セミナー」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ジオコード」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「Google アナリティクスは、Webサイトのアクセス解析ツールとして、世界で最もスタンダードで多くの企業が活用しています」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「会場：オンライン（お申し込み後にメールでご案内）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「■参加：以下URLからお申し込みください。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「ユニバーサルアナリティクス（UA）とGA4の違い／UAのサポートが2023年7月1日をもって終了」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ユニバーサルアナリティクス（UA）／Google アナリティクス 4（GA4）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「初心者でもはじめられる／今なら聞けるGA4のあれこれ／疑問を徹底解明」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「第１部 14:00ｰ15:00（予定）／2023年7月1日以降は、GA4の導入後でないとWebサイトの解析データ取得ができなくなってしまう」）
