# ジオコード（7357） ジオコード、ChatGPTを活用した記事作成コンサルティングをサービスメニューに新たに追加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20230418548645
種別: その他開示
開示日: 2023-04-18
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

ジオコードは、既存の「オーガニックマーケティング内製化プラン」に、ChatGPTの活用方法とSEO記事作成のノウハウを教える「ChatGPT記事作成コンサルティング」を追加した。

## 会社が挙げた理由

記事作成には時間とノウハウが必要であり、ChatGPTを有効活用して成果を出すにはその活用ノウハウも必要なため。また、Webサイト制作・改善に課題を抱える企業の支援に役立つと考えたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オーガニックマーケティング内製化プラン、ChatGPT記事作成コンサルティング
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月18日発表時点でサービスメニューに追加（提供開始日の明記なし）
- 適用分野: Webマーケティング、SEO、コンテンツマーケティング、記事作成、Webサイト制作・改善
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿4-1-6 JR新宿ミライナタワー10F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 延べ300サイトのWeb施策改善（講師の実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「今回『ChatGPT記事作成コンサルティング』サービスをオーガニックマーケティング内製化プランに追加することにしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月18日発表」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ジオコード、ChatGPTを活用した記事作成コンサルティングをサービスメニューに新たに追加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2023年4月18日発表」および「サービスメニューに新たに追加」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「サービスメニューに新たに追加」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「コンサルタントとして延べ300サイトのWeb施策改善に携わる」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「延べ300サイト」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「コンサルタントとして延べ300サイトのWeb施策改善に携わる」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「延べ300サイトのWeb施策改善」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「Webサイト上の成果改善に結びつける」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ChatGPT記事作成コンサルティング」を「サービスメニューに新たに追加」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「オーガニックマーケティング内製化プラン」に追加」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ChatGPT記事作成コンサルティング」を「新たに追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ジオコードが提供するWebマーケティングサービス」および「コンサルティングいたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジオコード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本のSEO業界初期である2005年から18年以上にわたりGoogle検索を研究、分析」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「コンテンツ記事作成（通常版とChatGPT版）」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ChatGPT記事作成コンサルティング」「ChatGPT」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ChatGPTが世界中を席巻」「総合的なWebマーケティングをジオコード一社で完結できるのが強み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
